- 出演者
- 沢村一樹 水野美紀 信子(ぱーてぃーちゃん) 内田有紀 徳井義実
池田美優が産休中のため、信子がトークの見届人を務める。今回、彌彌告さんが徳井義実、内田有紀を占う。
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- 池田美優
彌彌告さんによると、内田有紀は仕事とプライベートの境界線が曖昧だという。内田は役柄が抜けず、本来の自分はどうだったかわからなくなる。「クワイエットルームにようこそ」では精神科病棟に入院する女性を演じたが、自宅前で転倒して大怪我を負った。友人、仲間が理不尽な目に遭うと内田は自分のこと以上に怒るといい、徳井は孫悟空に喩えた。彌彌告さんは「静かに怒るから怖い」と語る。整然と並んだ列柱など建築が好きで、内田は1位に重要文化財のヨドコウ迎賓館を挙げた。
徳井義実は目立ってしまう宿命で、モテ星だという。相手が自分に好意を持っているか、無関心か察知できるものの、自分の気持ちを開陳しない。妄想癖があり、20分ほどの悲恋の物語を衣装さんに話したところ、泣かせてしまったという。家庭を持つことに関心があるが、変化が恐ろしいといい、徳井は彌彌告さんに脱帽した。「本当に人を好きになったことないだろ?」と言われるが、徳井は心外だという。彌彌告さんは28年に運命の出会いを果たすと語った。
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内田有紀にとって19歳はターニングポイントだという。
内田は19歳で引退を考えていたといい、当時は帰宅したらロウソクをつけて膝を抱えていたと明かした。「最後から二番目の恋」では監督から「もっと表現として何かないですか?」と尋ねられ、内田は人として、演者としても不足していると痛感。新人としての気概になり、色々なことからも目を背けなくなったという。彌彌告さんは「内田さんは落ちた分だけ上がっていく」と語った。
内田有紀、徳井義実がドラマ「ラストノート」を告知した。
「突然ですが占ってもいいですか?」の次回予告。
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エンディング映像。
