- 出演者
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オープニング映像。
介護士、プロレスラー、救命士、アームレスラーの筋肉自慢が集まり、パワーを活かした様々な協議に挑戦してもらう。依頼人は森を管理する足立圭子さんで古くなった森の木を切って若返らせているが切った木の撤去が出来ず、4月半ばまでに運ばないと野草が出てこず、重機を入れてしまうと芽を踏んでしまう。そこで行われるのはマッスルキャリーウォーズで制限時間3時間以内に散らばった木々を出口まで運搬。運んだ総重量が多い上位2チームが決勝に進める。
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- 所沢市(埼玉)
介護士、プロレスラー、救命士、アームレスラーの筋肉自慢がチームとなり総重量18000kgの木々を撤去するマッスルキャリーウォーズで対決。1時間が経過しトップは介護士チームで約1.3t。
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- 大鵬幸喜
1時間ぶっ通しで作業を行っているため疲れを見せはじめたところで筋トレ用補給食が支給された。さらにボーナスバトルとして「丸太スクワット耐久レースを実施結果介護士チームが勝利した。介護士チームには助っ人として地元の小学生70名が参加する。
競技再開し、介護士チームは子どもたちとバケツリレーで運んだり10分のお助けタイムは終了し約200kgを運んだ。
介護士、プロレスラー、救命士、アームレスラーの筋肉自慢がチームとなり総重量18000kgの木々を撤去するマッスルキャリーウォーズで対決。プロレスラーチームがアンモニアを嗅いで集中力を高める。結果トップは5430kgを運んだ介護士チーム、2位は4650kgを運んだチーム。
介護士、プロレスラー、救命士、アームレスラーの筋肉自慢がチームとなり総重量18000kgの木々を撤去するマッスルキャリーウォーズで対決。結果トップは5430kgを運んだ介護士チーム、2位は4650kgを運んだ救命士チーム。撤去された木々は自然教育に活用された。
千葉県のある場所では人口減少、高齢化の影響で空き家が増え、倒壊や不法侵入などの危険があるが予算不足で取り壊すことも出来ない状態となっている。そこでバール、ハンマーのみを使って人力で解体し、廃材を運び総重量が上回ったチームの勝利となる。解体業務などを行う大瀧勝明さんによると通常は3日くらいかかり、本当に壊せたらスカウトしたいなど話した。
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- 富津市(千葉)
介護士チームと救命士チームがクラッシュ・ザ・ハウスで対決。バールやハンマーなどを使って外壁などを破壊しし廃材を運んでいく。両チーム2tコンテナがいっぱいになったところで助っ人をかけたボーナスバトルとして「何m引けるトラックパワー対決」を実施。勝利したら登坂絵莉が助っ人として参戦する。救命士チームは19m30cm、介護士チームは30mをクリアし勝利した。
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- GTO
対決は最終局面ということでロープを使用して家を倒壊させ、倒した端材をコンテナに運び込めば銃猟分の端材を獲得できるが運びきれなかったら持ち越しとなる。制限時間は10分で交互にチャレンジする。重機を使っても3日で行う解体を肉体のみで6時間で完了し2tコンテナ4つが満タンになった。
介護士チームと救命士チームがクラッシュ・ザ・ハウスで対決。結果、2830-2870で介護士チームが勝利。解体した廃材は燃料として再利用される。そして優勝した介護士チームには赤身牛肉10kgが贈呈された。
エンディング映像。
