- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 越直美 長嶋一茂 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
文鳥はマッサージを催促している。
中国人の北海道人気にあやかり各地で北海道気分が味わえるスポットが人気。中国には日本の街をもした観光スポットが多く存在。河北省には富士山のような人工物がある。浙江省に先月オープンした施設では看板などの装飾に約640万円かけた。入場料はドリンク付きで約1740円。しかし、きのう北海道風からソウル風に変わった。大阪にあるバス会社では約60人乗りの大型バスを10台所有しているが半分以上が車庫に止まったまま。売り上げのほぼ半分を中国人観光客に頼っていた。中国人観光客が日本の代わりに行っているのが韓国だが反中デモが起きている。理由は迷惑行為が相次いでいるから。
今冬の関空発着の中国路線は最大34%減少。中国からの訪日客前年同月比10月は22.8%増だったが11月は3.0%増。専門家は「日本の経済損失はインバウンド消費だけでも年間1兆7900億円」と話した。
武蔵野市吉祥寺はバス王国だが関東バスは去年12月から大幅な運休・減便を行い現在は24系統に影響が出ている。日常生活にも影響が出ていてその1は朝の通勤通学ラッシュで大行列。近隣の小学校では減便以降高学年の児童は徒歩通学を推奨。その2は駅へのバスが運休。80代女性は運休前自宅をでてすぐのバス停から三鷹までの直通便を利用していた。減便の理由は運転手不足。関東バスでは去年12月3カ月の運休を行い運転手不足から先月5度目の期間延長をした。来年1月から新たに1路線で運休。都営バスも10月のダイヤ改正で19路線を減便。バス運転手は全産業平均と比べ労働時間が長く年収が低い。国際興業バスは4月のダイヤ改正で100便以上減便した。対策としてバス運転手体験ツアーを開催。
関東バスは去年12月以降運休・減便は24路線。国土交通省によると、バス運転手は全産業平均と比べ労働時間が長く年間所得額が低い。運転手の給料を増やすには運賃を上げることだが国交省に申請しても認めてもらうのが難しい。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
今年の年末年始は12月27日から最大9連休。専門家おススメの混雑回避法は29日から1月1日の間で旅行を計画すれば混雑回避。
年末年始国内旅行は3886万人と前年比2%増。旅行日数は1泊2日が35.8%。専門家は「今年は日数を短くして費用を安くする傾向にある」と話した。訪日外国人は累計3900万人を突破し年間過去最多。一方、訪日中国人は先月前月比2割以上減った。背景には中国政府の渡航自粛。特に京都ではホテルの値下げが続出している。混雑回避におすすめがシェアサイクル。専門家は「しばらくホテルが値下げされる状況が続く」と話した。
年末年始海外旅行は100万人と前年比31.5%増。旅行日数は4~6泊が全体の44.2%。ハワイは前年比6.8ポイント増え海外で一番の伸び率。人気ツアーは’OLI’OLIオーシャンステーション。専門家は「海外旅行は長期間が人気で旅の二極化が進んでいる」と話した。
専門家オススメ旅は伊勢神宮。大晦日の午前5時から1月5日午後8時まで夜間含まて参拝可能1月下旬まで宇治橋の鳥居から昇る日の出を望むことができる。お子さまといっしょに☆EX早特7を使うと9900円おとく。
専門家オススメ旅は三島スカイウォークで富士山と駿河湾を眺めながら空中散歩を楽しめる。三島市観光協会が発行するデジタルクーポン券は3つの観光施設などで割引適用。
全国の天気予報を伝えた。
出演者が大掃除の意気込みを胸のストレッチでをした。
ザワつく!金曜日 一茂良純ちさ子の会の番組宣伝。
特別編 緊急取調室の番組宣伝。
日銀は政策金利を0.75%程度に引き上げる方向である。
- キーワード
- 日本銀行
