- 出演者
- 片岡信和 板倉朋希 石原良純 羽鳥慎一 猿田佐世 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。今週玉川徹がお休みで代わりに松木安太郎が出演。
ニワトリは飼い主はお出迎えをしているのか。
チュニジアに4-0で勝利した日本代表はモンテレイからナッシュビルに戻った。
サッカー日本代表はチュニジアに4-0で勝利した。グループF2試合終えて日本は2位。
FIFAワールドカップ2026グループF第2戦チュニジアと対戦した日本は前半4分鎌田大地のゴールで先制。鎌田大地が世界で活躍するために継続していることはトレーニング。前半31分上田綺世のゴールで追加点。パスを出さなかった理由について上田綺世は「自分でシュートを打つことはほぼ決めていた」と話した。上田綺世は後半38分にも2点目を決めた。後半24分伊東純也が3点目を決めた。伊東純也はW杯初ゴールで最年長記録を更新。試合は4-0で勝利した。日本は過去のW杯2戦目は1勝3敗3分。前回大会初戦ドイツに勝利したが第2戦コスタリカに敗れた。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
武田修宏と森保監督は1992年から日本代表でチームメート。森保監督は4月頃から過去の日本代表の試合をさかのぼって1人ですべて分析しすべてのパターンに対策。武田修宏は「今回は引いた相手を崩す縦パスで崩す作戦」と話した。試合後森保監督は「自分たちがやることを準備してパフォーマンスしてくれたことが良かった」と話した。
先制点を決めた鎌田大地は卓越した戦術眼と高いテクニックが特徴。鎌田大地は「良いビルドアップから良い崩しができてゴール前に入っていくことを常に考えていた」と話した。前半4分のゴールはW杯日本史上最速ゴール。松木安太郎は「早い時間の得点があったから安定して試合を進められた」と話した。
2点目を決めた上田綺世は生粋の点取り屋。2点目について上田綺世は「自分でシュートを打つことはほぼ決めていた」と話した。このゴールについて武田修宏は「後がない中で気持ちがこもった良いシュート」と話した。上田綺世は4点目となるゴールも決めた。この松木安太郎は「ここしかないという逆サイドにきっちり決めた」と話した。
3点目を決めた伊東純也は圧倒的なスピードと鋭いドリブルが特徴。このゴールで日本史上最年長ゴール。
日本代表は初戦から先発メンバーを4人変更した。先発変更について松木安太郎は「このディフェンスラインが日本代表にとって理想のメンバー」と話した。この試合チュニジアの枠内シュートが0。前線選手の走行距離は日本はチュニジアより約3km長い。日本の守備について松木安太郎は「両サイドもかなり気を使って守っていた」と話した。
日本の勝利に海外メディアは「これまで行われた試合の中で最も一方的な試合のひとつ」などと報じた。
きのうアメリカ・イラン・パキスタン・カタールの4カ国が停戦合意後初の協議を行った。イラン交渉団は協議冒頭のアメリカ側との握手や写真撮影に参加しない意向を表明した。協議開始前日イスラエルがヒズボラの拠点を攻撃し革命防衛隊はホルムズ海峡の封鎖を表明した。アメリカ側はホルムズ海峡の再封鎖を否定している。
きのうアメリカ・イラン・パキスタン・カタールの4カ国が停戦合意後初の協議を行った。CNN記者によると、イランが激怒し会場を離れようとしたため仲介国のパキスタンとカタールがとどまるよう説得した。今後について専門家は「戦闘終結の最大課題はアメリカがイスラエルを抑えられるかどうか」と話した。
出演者がジ紫外線が強い時も肩ストレッチを実践した。
帰れマンデー見っけ隊!!の番組宣伝。
映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション完成披露舞台あいさつに伊藤沙莉などが登場。
G7サミットでの写真撮影をめぐりトランプ氏はメローニ氏から懇願と主張しているのに対しメローニ首相はまったくの作り話と主張している。
