- 出演者
- 本村健太郎 東野幸治 後藤輝基 橋下徹 井上芳雄 磯野貴理子 市來玲奈 森詩絵里 長嶋一茂 河内大和 浜辺美波 中村橋之助[4代目] 能條愛未 赤木裕(たくろう) きむらバンド(たくろう)
なべやかんは受験もしていないのに明治大学の合格を知らされた。報道によると、複数人が替え玉受験をし、その1人がなべやかんだったという。父であるなべおさみの会見での発言は嘘っぱちで、家族は嘆息したという。騒動後、ビートたけしが手を差し伸べ、「俺が防波堤になる」と言ってくれたという。ちなみになべはゴジラのマニアで、ベンチプレスの日本記録を持つ。
たくろうは「M-1グランプリ2025」で頂点に輝き、1万人以下だったYouTubeチャンネルは登録者19万人まで増加。だが、優勝から数日後にネット掲示板で「たくろう 早くも消える」といったスレッドが立ち上がっていた。森弁護士は「誹謗中傷と認められないと開示請求はできない」と話し、「すぐに消えるだろう」というのはあくまで評価にすぎない。誹謗中傷と認められても、慰謝料は10~30万円程度だという。
- キーワード
- M-1グランプリ2025たくろう
たくろうとミャクミャクが漫才でコラボレーション。赤木は大阪・関西万博の通期パスを購入し、20~30回は行っていたと明かした。
- キーワード
- 2025年日本国際博覧会
河内大和が出演している「パンチドランク・ウーマン」の番組宣伝。
- キーワード
- 河内大和
たくろうとミャクミャクが漫才でコラボレーション。
- キーワード
- 2025年日本国際博覧会
生成AIで芸能人のフェイク動画を生成すると、著作権侵害にあたる。10年以下の拘禁刑、もしくは1000万円以下の罰金が課される。「進撃の巨人」、「七つの大罪」など多数の作品に出演する声優の梶裕貴は声をAIに学習され、歌わせたり、好きなセリフを言わせたりする動画がネット上に投稿されていると明かした。梶をはじめとした声優たちは抗議の声をあげるが、日本の法律には声に著作権、肖像権がない。
本村健太郎弁護士は「梶裕貴さんの声で詐欺広告を作ると詐欺罪、暴言を梶さんが喋っているような動画は名誉毀損罪が成立する」、橋下弁護士は「現行の法律を色々と使ってなんとか違法にしている。アメリカ・テネシー州では声の権利保護を認めるエルビス法が成立した」と語った。韓国では声の保護を不正競争防止法に含めているという。梶裕貴は対策として公式の音声AIキャラクターを立ち上げた。
浜辺美波が映画「ほどなく、お別れです」を告知した。
- キーワード
- ほどなく、お別れです
「news zero」の番組宣伝。
「冬のなんかさ、春のなんかね」の番組宣伝。
