- 出演者
- 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図) 重盛さと美 ベッキー 稲田美紀(紅しょうが) 熊元プロレス(紅しょうが) 瀧山あかね りなぴっぴ(リンダカラー∞) 福留光帆
大きい声では言えないけど、小さい声なら言える女子会を半年ぶりに開催。謙虚に小声で主張することで許してもらう。ベッキーはこの企画には初登場。以前に女子びちゃびちゃ論で共演した福留光帆と仲良しになったという。AbemaTVの瀧山あかねアナウンサーも初登場。地上波のトークバラエティが初めてだという。盛山はインスタが水着だらけと紹介した。リンダカラー∞・りなぴっぴも初登場。他には重盛さと美、福留光帆、紅しょうがの2人が参戦。
福留光帆の小さい声なら言えることは「LINEのリアクション機能…アレ、ちゃんと返せやって思いません?」。自分は適当な相手に使うから、使われると腹が立つという。重盛さと美はリアクション機能に時間制限があるので、リアクションするだけで褒めて欲しいと語った。熊元プロレスは後輩が先輩相手に使うのは良くないと語り、盛山は誕生日のお知らせ表示がいらないと語った。福留はベッキーの誕生日をお知らせされたのでギフトを送ったという。「送っておきました」という言い方がベッキーは気になったが、福留に説明されて納得した。
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ベッキーの小さい声なら言えることは「施術終わりの感想…プレッシャー、エグいんですけど」。エステティシャンに耳を触って下さいと言われ、正解が分からなかったという。正解は「柔らか~い」らしい。美容室でも言いにくいとの話題になったが、りなぴっぴは「もうちょっと暗い方が良かったです」と言ったことがあると明かした。紅しょうが・稲田は何も言わないのに、不満げな顔だったらしく、やり直しをされたことがあるという。熊元プロレスがエステで出てきたお菓子を食べますか?と聞くと、瀧山アナが食べないと帰れないシステムと答えた。盛山は以前にホスト通いしていた熊プロに好みじゃない人がついた時の対応を質問。熊プロは「言えないけど、王子様みたいな人が好きですけどね」と話すと答えた。ハマったホストのミライくんは王子様タイプだったという。
ABEMAアナウンサー・瀧山あかねの小さい声なら言えることは「演者さん含め、皆さん、ちょっぴり…ABEMAのこと下に見てますよね?」。青ヒゲで出演したり、本番30秒前に来る芸人がいるという。マネージャーもすぐ帰ってしまい、ナメられてると感じるという。30秒前に来るのはフジモンと明かすと、重盛さと美もフジモンはABEMAで手を抜いていると語った。ABEMAが下に見られていると不満を語った瀧山だが、地上波出演にあたり、3万円ぐらいのエステに行ったという。
りなぴっぴの小さい声なら言えることは「何にでも生ってつけすぎじゃないですか?」。生どら焼き&生ドーナツを例にあげ、焼いたり蒸したりしていて、「生」じゃないと語った。
紅しょうが・稲田の小さい声なら言えることは「マッチングアプリの女性の写真詐欺が取り上げられがち…男性の写真詐欺もヒドくないですか?」。加工盛り女子より、引きの男子の方がヒドいと主張した。プロフィール写真は目黒蓮みたいでも、実際に会うと盛山レベルだという。稲田のマッチングアプリプロフィールを紹介した。加工されておらず、重盛は実物の方が全然カワイイと語った。最近の稲田はマッチングアプリをお休みして合コンに力を入れている。先日は官僚と5対5で合コン。女子はカーネーション・吉田、スパイク・松浦、納言・幸、ハーパー・あいなぷぅだった。盛り上がらず、全員で集合写真を撮影したという。
熊元プロレスの小さい声なら言えることは「ボディタッチで肩を組み合うの…一番ドキドキしませんか?」。リリーを相手に実演し、上半身が全部ひっついていると語った。ハグは心の準備ができているという。りくりゅうなどスポーツが羨ましいと語ると、盛山に「柔道は?」と言われ、「それはヤバイですよ」とニヤけた。タイプの山崎賢人と柔道をする想像をしつつも「柔道家を突き通す」と語った。脈ありのボディタッチを質問され、リリーを相手に実演した。瀧山アナが飲み会でよく使うボディタッチを教えてくれたので、熊プロがやってみた。
「見取り図じゃん」の次回予告。
The Rusted Crown「きせつのかわりめ」のMVが流れた。
「あざとくて何が悪いの?」の番組宣伝。
