- 出演者
- 明石家さんま マツコ・デラックス 真壁刀義 高橋真麻 アントニー(マテンロウ)
今回はさんまにまつわる驚愕の叙々苑伝説。
さんまは、ひょうきん族で万馬券をとると若手を女の子の店に連れて行っていた。その時の集合が叙々苑だった。叙々苑 六本木1号店は現在の東京ミッドタウン周辺に店を構えていた。テレビ局、芸能事務所などが近くにあり芸能関係者がよく通うようになったという。叙々苑 は叙々苑や游玄亭などを展開。総店舗数は全国で76店舗。人気の理由はこだわりのお肉。タン塩にレモンは叙々苑が初。1号店はホステスさんなど女性客が多かった。女性の1人が肉が熱くて食べられないとレモンをかけて冷したことがキッカケと言われている。さらに食後のデザートの提供、帰りにガムも叙々苑が初。叙々苑と芸能界といえば「叙々苑カップ 芸能人ゴルフチャンピオン決定戦」。叙々苑を育ててくれた芸能界への恩返しということで開催している。年に一回か特番のときだけ「カルビ&上タン塩弁当」が出るという。叙々苑弁当のキッカケはよく来店していたアイドルたちの人気が上がり忙しく来店できず叙々苑のお肉が食べられなくなった。マネージャーがお店に相談してテイクアウトしたことがキッカケでできたという。叙々苑を広めたのは中山秀征とさんまで2には人は名前入りの箸とエプロンが用意されている。
「坂上&指原のつぶれない店」「VIVANT」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
叙々苑のさんま伝説を紹介。伝説1、叙々苑の別班、さんま特別部隊が存在する。水道橋の店に行っても六本木の店の人たちが来るという。伝説2、 何も食べずにひたすら喋っているという。大人数できた時は約2時間、少人数の場合は約6時間滞在している。
叙々苑のさんま伝説を紹介。伝説3、ジミー大西は游玄亭の肉しか食べれない身体になってしまった。高橋真麻は「加藤綾子もお肉が食べれない。後半、美味しいお肉だけ食べれるようになった」などと話した。さんまの打ち上げはカニの店はみんな静かになってしまうのでNGにしているという。
週刊さんまとマツコの番組宣伝。
