- 出演者
- 相葉雅紀 井上清華
7月1日よる6時30分から3時間半の生放送「2026FNS歌謡祭夏」。井上清華は「今年もこの季節がやって参りました」などとコメント。番組の7つのイチオシポイントを解説する。
純烈・酒井一圭プロデュースの4人組歌謡コーラスグループ「モナキ」がFNS歌謡祭に初出演。「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」はTikTokで大バズリした。パフォーマンスの見どころは踊りやすい振り付けだということ。
FIFAワールドカップ2026日本代表応援プロジェクトの公式アンバサダーに選ばれたのがグローバルボーイズグループINIとJO1の中からサッカーを愛する12人が選抜され結成した特別ユニット「JI BLUE」。今回披露する「景色」はサッカー日本代表・サポーターへ向けた応援歌。パフォーマンスの見どころはサビの部分で手を振るシーンだということ。さらにSUPER BEAVERがフジテレビ系サッカーテーマソング「クライマックス」を披露する。
Number_iはケツメイシ「夏の思い出」をカバー。過去最高の夏の思い出をメンバーに聞くと、平野紫耀は「新宮寺と仕事のリハをサボって山梨の遊園地に行った。すっごい怒られました」と話した。さらにライブの定番曲「i-mode」の生パフォーマンスも決定。他、NEWSとモナキがゆず「夏色」、アイナ・ジ・エンドとELAIZAがaiko「花火」など、豪華コラボを含めた全7曲を披露する。
ちいかわたちがFNS歌謡祭にスペシャル出演。最新映画のOPテーマ「くつずれ」を杉並児童合唱団の皆さんと披露する。ちいかわ・ハチワレ・うさぎ以外のキャラクターも登場する予定。番組公式SNSで随時発表する。
FNS歌謡祭では全12組のコラボステージをお届け。NEWS増田貴久・ELAIZA・佐野晶哉は「WINDING ROAD」を歌う。さらにAぇ!groupは「映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」の主題歌「でこぼこライフ」を披露する。見どころは台詞回しのパートだとのこと。佐野は生放送で上手くハモれるかを不安がっているそう。
M!LKと宝塚歌劇団花組が「好きすぎて滅!」をコラボ。SNS総再生回数48億回超えのこの曲。宝塚歌劇団とのコラボでどんな化学反応が起きるのか。さらに7月3日公開の映画「トイ・ストーリー5」で声優を務めることとなった佐野勇斗が「君はともだち」をダイアモンド☆ユカイと奇跡の共演。
FNS歌謡祭出演アーティストの極秘情報を発表。宝塚歌劇団花組はコラボに気合が入っているそう。今回のためだけにスペシャルな衣装を用意したということ。さらにZ世代を中心に絶大な支持を得るILLITとCUTIE STREETが互いの代表曲をコラボで披露する。郷ひろみとJuice=Juiceが激アツコラボ。
8月5日でデビュー30周年を迎えるSPEEDの島袋寛子が3組の女性アーティストとコラボする。そのうちの1組のME:IはSPEEDのデビュー曲「Body&Soul」をパフォーマンス。さらにNiziU、礼真琴ともコラボし「STEADY」「ALIVE」をパフォーマンスする。
あいみょんの出演を発表。あいみょんは11月30日にデビュー10周年を迎える。披露するのは「マリーゴールド」。
「FNS歌謡祭 夏」の番組宣伝。
「新しいカギ」の番組宣伝。
「ネタパレ」の番組宣伝。
