- 出演者
- 松村北斗(SixTONES) ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 森本慎太郎(SixTONES) 高地優吾(SixTONES) 二宮和也(嵐)
都内最大級のBBQ施設「キラナガーデン豊洲」を貸し切ってBBQを行う。ここで、先程GETできなかった幻の高級伊勢海老をかけた大縄跳び66回チャレンジ。チャンスは最大6回まで。
大縄跳び66回チャレンジ1回目は21回で松村がひっかかって失敗。2回目、3回目は序盤で失敗。4回目も11回で失敗。5回目は42回で森本の足にひっかかり失敗。回す係を田中から京本に交代して6回目。60回まで成功したが高地が引っかかって失敗。だが、キリのいい60回ということで幻の伊勢海老をお情けでプレゼントとなった。
7人でBBQ。バーベキュー検定持ちの高地を中心に調理を開始。しかし、大縄回しに疲れた二宮は座り込み、さぼる3人とテキパキ働く4人の構図に。お肉が焼けて7人は16万円分の食材を楽しんだ。「一番自由にやってるのはどのジャンル?」と聞かれた二宮は「芝居じゃない?」と回答。そこから演技の話に。二宮は30歳の頃にバラエティとドラマ・映画のどっちをやりたいか聞かれ、バラエティを選んで始まったのが「ニノさん」。バラエティでの経験が芝居に返っていたと二宮は語った。
ここで、きょう1日で仲良くなったからこそ聞ける踏み込んだ質問を連発。「嵐をやりながら個人の仕事もあったが比重はどっちが重い?」には「心は全然嵐だった。嵐に還元できるものしか個人仕事はやらない。グループが止まろうと、仮になくなろうと変わらない。嵐はなくらない」と答えた。「母体はどこ?」と聞かれたSixTONESは「ライブ」と答え、嵐とSMAPのライブが参考・モデルになっていると話した。「SixTONESはどうしたらもっと売れる?」という相談には「7年目から12年目まで1人ずつツアー演出を回していく。結成12年に何ができるか」とアドバイスした。
最後は風船チキンレースチャレンジ。7人で腕を組んで円陣を作る。真ん中にある大きな風船がどんどん膨らんでいき、最後まで誰も逃げなければクリア。もし1人でも逃げてしまった場合、その時点で風船が爆発しチャレンジは失敗。
「プレバト!!」、「この歌詞が刺さった!グッとフレーズ」、「ONE CHANCE 2026」の番組宣伝。「アジア大会 愛知・名古屋」の告知。
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- アジア競技大会(2026年)
風船チキンレースチャレンジスタート。円陣を組んだ7人の真ん中で、巨大風船が膨らんでいく。
「勝つのはどっち?ニノチョコマッチ」の番組宣伝。
風船チキンレースチャレンジ。円陣を組んだ7人は風船が割れるまで誰も逃げずチャレンジ成功。二宮とSixTONESは仲良くなることができた。
