- 出演者
- 平子祐希(アルコ&ピース) 酒井健太(アルコ&ピース) リョウガ(超特急) 田中雅功(Sakurashimeji) アロハ(超特急)
「EBiDAN THE AUDITION 2026」が始動。番組では新グループ誕生までの半年にわたる軌跡を追った。
オープニング映像。
新井弘毅氏は超特急などの楽曲をプロデュースし、ライブ演出も手掛ける。EBiDAN15周年の節目に行われる「EBiDAN THE AUDITION 2026」で新井氏は総合プロデューサーに抜擢された。リョウガは15年前を振り返り、仲野太賀は元EBiDANメンバーと明かした。また、 Sakurashimejiの路上ライブに足を止めたのは2人だけだったことがあるという。書類審査を経て、29名が1次審査に進んだ。
「EBiDAN THE AUDITION 2026」一次審査では新井弘毅氏の他、ボイストレーナーの菅井秀憲氏、ダンスグループのパワーパフボーイズが審査員に名を連ねた。一次審査は用意された8曲から1曲を選んで歌唱する”選択歌唱審査”、超特急の「Call My Name」をダンスする”共通ダンス審査”、選んだ1曲のサビ部分を踊る”個別ダンス審査”、質疑応答で構成される。審査に臨むAグループのパフォーマンスを見て、田中雅功は「想像してた以上にみんなしっかりしてた」と舌を巻いた。
アロハは超特急の追加オーディションを振り返り、課題曲のうち1曲の振り付けをど忘れし、フリースタイルで乗り切ったという。審査員から「何しに来たの?」と叱られたが、アロハは質疑応答でオーディションにかける熱意などを語ったという。Aグループの質疑応答で、13歳の乾琉翔は「-Tweedia-」の意味を問われた。本番直前まで覚えていたが、失念してしまったと1次審査後に明かしていた。緊張から音程が飛んでしまった参加者もいれば、練習以上の成果を出せたと自信を見せる参加者も。リョウガは歌唱とダンス審査で超特急の曲をセレクトした宮本琉成に注目。
番組公式TikTokの告知。
公式Instagramでオフショットを公開中。
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「DAN! DAN! EBiDAN!」の次回予告。
エンディング映像。
