アロハは超特急の追加オーディションを振り返り、課題曲のうち1曲の振り付けをど忘れし、フリースタイルで乗り切ったという。審査員から「何しに来たの?」と叱られたが、アロハは質疑応答でオーディションにかける熱意などを語ったという。Aグループの質疑応答で、13歳の乾琉翔は「-Tweedia-」の意味を問われた。本番直前まで覚えていたが、失念してしまったと1次審査後に明かしていた。緊張から音程が飛んでしまった参加者もいれば、練習以上の成果を出せたと自信を見せる参加者も。リョウガは歌唱とダンス審査で超特急の曲をセレクトした宮本琉成に注目。
