- 出演者
- 赤星憲広 上田晋也 亀梨和也 伊藤遼 大町怜央 山本里咲
オープニング映像。
世界ランク1位の松島輝空が最高峰で貫禄V。決勝の相手は過去、1勝6敗と苦手とする林。松島は取られたら負けの第6ゲームで強烈フォアを決め3-3。松島はフルゲームの激闘を制しグランドスマッシュを制覇した。
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佐藤瞳は超絶ラリーの末、王に4-0で敗れた。佐藤は日本女子最高の準優勝。
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世界選手権パーク女子決勝。長谷川瑞穂は1回転半する大技を決めると、板を回転させる技を次々に成功させた。長谷川は唯一の90点台で優勝を決めた。
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短水路日本選手権で松下知之が男子400m個人メドレー決勝に登場。後続を大きく引き離し世界新記録で優勝した。
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CS1stステージ 第2戦・巨人vs.DeNAの一戦。度会の先頭打者HRなどで2点を奪うDeNA。2回に相川監督はリチャードを申告敬遠。巨人も先発の竹丸に変え代打佐々木を起用するも空振り三振。終盤に追加点を奪われた巨人は4-1で敗れファーストステージ敗退。DeNAは3年連続でファイナルステージ進出を決めた。
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連勝でファイナルステージ進出を決めたい西武の先発は、今季9勝の高橋光成。気迫のピッチングで4回まで得点を与えなかった。負けると終わりの日本ハムは5回に2アウト2塁のチャンスを作り、野村佑希のタイムリーヒットで1点を先制した。西武も再三チャンスを作ったが、日本ハム内野陣の好守に阻まれ得点できなかった。日本ハムは1点を守りきって勝利し、あす第3戦でファイナルステージ進出チームが決まる。
プロ野球で勝負を分けた名シーンを、赤星憲広が徹底解説。きょうの試合は日本ハム・野村佑希の打席での読みが勝敗を分けたという。赤星は「西武バッテリーは野村がアウトコース低めを苦手としているのでそこで勝負するために、6球目にあえてインコースにシンカーを投げた。しかし逆に野村はシンカーが来たことで、次に外側のスイーパーが来ると確信した」などと語った。
メジャーリーグ。ホワイトソックスの村上宗隆は、てばリーグ優勝決定シリーズ進出、負ければ終わりの大一番。2点を追う6回に2アウト満塁の一打逆転の場面を迎えたが、村上は三振に倒れた。村上はこの日4三振で、チームも地区シリーズで敗退した。村上は「ああいうところで1本打てるように来年はしていきたい」などと語った。
ドジャース・大谷翔平がナ・リーグ優勝決定戦へ向け、敵地で前日練習を行った。不調が囁かれる大谷だが、マウンドから約5m前にマシンを設置する異例のフリー打撃を行った。あすのブリュワーズの先発は、最速約170kmを誇る怪物・ミジオロウスキー。その対策として大谷は、マシンを前に出してのフリー打撃を行っていた。最後はいつもの打席位置に戻ると、スタンドへ運んで終了した。
NBAで八村塁と河村勇輝が大活躍。八村は前半だけの出場でチームトップの14得点をあげると、第3クォーター途中から出場した河村はノールックパスで得点をアシスト。さらに二桁得点の活躍で、NBA本いぇいやくへ猛アピールした。
オープニングの挨拶。卓球・松島輝空は日本選手46年ぶりの世界ランク1位。DeNAが2連勝でCSファイナルに進出。阪神・村上頌樹の初戦初回の投球がカギになる。
今年1月の箱根駅伝で驚きの走りを見せた筑波大学・川崎颯。区間記録を超える快走だったが、関東学生連合としてオープン参加のため幻の区間新となった。筑波大学での箱根駅伝出場を目指す川崎に密着。箱根駅伝の第1回優勝校は筑波大学の前身、東京高等師範学校。過去61回出場したが、2020年を最後に本戦出場を逃している。川崎はキャプテンに就任。4種目で大学記録を打ち立て、筑波史上最速ランナーとしてチームを牽引している。スポーツバイオを専攻し、苦手な坂道の走り方を研究。栄養学などの授業内容も走りに生かしている。学生連合に選ばれて筑波大学で唯一箱根を走った経験がチームに変化をもたらした。箱根駅伝予選会は来週17日。筑波大学7年ぶりの箱根駅伝へ。
川崎颯は箱根駅伝に学生連合で出場し、1区で区間新記録をマーク。筑波大学として7年ぶりの本選出場を狙う。
12年連続でKARADA WEEKのキャプテンを務める上田晋也。サポーターにはM!LKが就任。今回のテーマは「1日1分、新しい自分はじまる。」KARADAアスリートファミリーが1分トレーニングをレクチャー。今日の先生はバレーボール日本代表の高橋藍。シングルレッグスクワットを紹介した。
上田晋也がシングルレッグスクワットに挑戦した。高橋藍は50キロの重りを持ってトレーニングしているという。
新天地ポーランドへ向かう高橋藍の最後の瞬間に密着。
アジア選手権で優勝し、日本男子のロサンゼルス五輪第1号となったバレーボール日本代表。高橋藍は次の舞台へ。ポーランドへ出国前の関西国際空港で牛丼を食べた。高橋のマストアイテムはステンレス製せいろ。この1年、食事にこだわり肉体改造に成功した。アジア選手権ではベストサーバー賞を獲得。パリ五輪銀メダル・世界ランク1位のポーランドに挑戦する。日本を離れる唯一の心残りは愛犬ヨグ。
上田はKARADA WEEKで様々なチャレンジに挑んできた。今年の過酷なチャレンジはこのあと発表。
