- 出演者
- 伊勢鈴蘭(アンジュルム) 橋迫鈴(アンジュルム) 松本わかな(アンジュルム) 川名凜(アンジュルム) 為永幸音(アンジュルム) 平山遊季(アンジュルム) 炭竃智弘 下井谷幸穂(アンジュルム) 後藤花(アンジュルム) 長野桃羽(アンジュルム)
オープニング映像。
今夜はアンジュルム「BaBaBa Burning Love!」を徹底深堀り。作曲・編曲担当の炭竃智弘が自ら解説する。
今夜はアンジュルムの最新曲「BaBaBa Burning Love!」を徹底深堀り。作曲・編曲担当の炭竃智弘が解説する。この曲の誕生のきっかけはインド料理屋さんで見た映像。インド音楽っぽい曲を作るテクニックについて、2拍3連のリズムを使っていて、この曲はBPM108という速いリズムに2拍3連のテクニックも加わり歌唱が難しい楽曲になっているという。炭竃が選んだこの曲を一番表現できていたメンバーは平山遊季。2拍3連の表現力、リズムの取り方が完璧だったという。
アンジュルム「BaBaBa Burning Love!」を徹底深堀り。炭竃智弘は曲のイメージが作詞家と一致したという。作詞担当のNOBEは「デモ曲を聴いた瞬間に浮かんだ“松明が灯るエキゾチックな世界で魅惑的に歌い踊るメンバーたちの姿”を歌詞として具現化したいと思い“燃え盛る愛の炎”をテーマにした」ということだった。
アンジュルム「BaBaBa Burning Love!」を徹底深堀り。この曲はユニークな振り付けが見どころ。メンバーはダンスに苦戦したという。振り付けは何度か修正があり、当初のサビの振り付けは体幹が試されるような振り付けだったという。振付師のえんどぅはアンジュルムと他のグループのパフォーマンスの違いについて、「女性が持つ力強さみたいなものが強み。ただ、個性が強すぎて振りが全然揃わないのが少しもったいないかなって思ったり…。成長を楽しみにしています~」とコメントした。
アンジュルム のメンバーがそれぞれ、「1番Aメロのソロ歌唱時のダンス」、「2番Aメロの長野・平山パートのギャップ」など、『BaBaBa Burning Love!』の推しポイントを紹介した。
アンジュルムが「BaBaBa Burning Love!」を披露した。
先日開催された「BEYOOOOONDS CONCERT 2026 SPRING [HIGH! TENSION BEYOSCOOOOOPE]」。アンコールでは高瀬くるみの卒業セレモニーも行われた。さらに、加入が発表された新メンバー3人も一緒にパフォーマンスした。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
OCHA NORMA「ダントツで愛して」のMVが流れた。
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