- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
サッカー日本代表がスコットランドと親善試合。0-1、日本が勝利。
番組オープニング映像。
Jリーグ開幕から2か月。気になったことを選手に直接インタビュー。
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- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
鹿島アントラーズのレオ・セアラ。ゴールパフォーマンスはマンガ「ドラゴンボール」がモチーフ。今季だけですでに3度披露。始めたキッカケは、幼い頃からドラゴンボールを好きだったこと。好きなシーンは悟天とトランクスがフュージョンに失敗するシーン。今後やる予定のパフォーマンスでは「茶色い服を着ていて娘がいるキャラ」がモチーフになるという。
FC東京の橋本拳人&橋本健人にインタビュー。2人は今季開幕戦で同時に途中出場。監督から「Wケント」と呼ばれている。チーム内では加入が早い拳人が「ケント」と呼ばれていて、今季新加入の健人は「ハッシー」「ハシ」と呼ばれている。
川崎Fのスベンド・ブローダーセンは来日6シーズン目のドイツ人守護神。愛称は「ダーセン」。番組ではブローダーセンがファインセーブを決めた際、「止めるんダーセン」とナレーションをあてている。本人に見せてみると「日本のコメディでしょ?」「面白いと思います」と話した。
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- 川崎フロンターレ
J1第5節、FC町田ゼルビアvs川崎フロンターレ。町田のキャプテン昌子は交通事故の後遺症と戦う8歳の男の子と入場。エリソン(川崎)は得点ランク単独トップの6ゴール目。1-1(PK:3-1)、町田が勝利。
東京ヴェルディの新キャプテン・森田晃樹。開幕戦で華麗なトラップをみせ元ヴェルディのラモス瑠偉から絶賛されたほか、番組でも柿谷曜一朗が絶賛した。ラモスとの対面時には「10番付けてくれて嬉しい」「一緒にプレーしてみたかった」とも言われたという。
浦和レッズの肥田野蓮治はここまでチーム最多の3ゴール。名前は「沼で美しく咲く蓮の花のように育ってほしい」というのが由来。番組では肥田野のシュートレンジを「ヒダノレンジ」と紹介している。このことを本人に伝えると「いいですね」「広めてもらって」と話した。シュートレンジで最も得意なのはゴール真正面のペナルティーエリア内。
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- 浦和レッドダイヤモンズ
横浜FCの駒沢直哉。第3節の栃木C戦でJリーグ史上初めてヘディングだけで1試合4ゴール。もともとヘディングが得意ではなかった。利き足はどこ?と聞くと「頭」と答えた。巻誠一郎、盛田剛平も過去に同じ様な発言をしている。
J2・J3第8節、横浜FCvs湘南。1-3、湘南が勝利。
J2・J3第8節、群馬vs栃木SC。西野太陽(栃木)が2試合連続2ゴール。1-3、栃木が今季初の連勝。
J2・J3第8節、甲府vs大宮。2-1。
J2・J3第8節、八戸vs相模原。2-2、PKを制した相模原がアウェー今季初勝利。
J2・J3第8節、山形vs栃木C。 1-2。
WEリーグ第17節、N相模原vs浦和。0-2。
2月のJリーグ月間MVPを受賞したのは相馬勇紀(町田)。ベストゴールはレオ・セアラ(鹿島)、ベストヤングプレーヤーは早川隼平(浦和)、ベストセーブは早川友基(鹿島)&上福元直人(湘南)。
土曜、日本サッカー協会が開催したイベントに本並健治&丸山桂里奈夫妻が登場。アウトドラブランド「コールマン」とコラボし、サッカー教室とアウトドア製品を使った体験コンテンツを約100人の子どもたちと楽しんだ。
金曜、浦和レッズは地元の小学生50人にサッカー教室を行った。西川周作が蹴ったボールが子どもに当たってしまい、西川が 抱っこして泣き止ませた。
