- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良 ラモス瑠偉
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
ゲストはラモス瑠偉。Jリーグ開幕当初から活躍した選手で、94年はヴェルディを連覇に導くループシュートを決めた。前回ゲストで元チームメートの福田正博&中山雅史はラモスへのメッセージとして「好き勝手やってもらいたい」「リフティングできますもんね」など話していた。
「東京V 新10番の決意」「ラモスのエランデール賞」など本編内容を予告。
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- ラモス瑠偉東京ヴェルディ1969森田晃樹
番組オープニング映像。
J1第6節、鹿島vs川崎。試合会場では「明治安田のJ活」としてスイーツフェスや抽選会など女性向けのイベントが行われた。1-0、鹿島が5連勝。
東京ヴェルディの背番号10・森田晃樹。元ヴェルディのラモス瑠偉とも親交がある。
J1第6節、東京ヴェルディvs浦和レッズ。国立競技場で開催、約4万3000人のサポーターが来場。1-0、ヴェルディは18年ぶりに国立での勝利。
J1第6節、横浜FMvs千葉。2-0、横浜は2試合ぶりの勝利。
J1第6節、水戸vsFC東京。1-1(PK:5-6)、FC東京が勝利。FC東京は今季J1 EASTで唯一PK戦成功率100%。
J1第6節、柏vs町田。0-1、町田が2連勝。
明治安田J1百年構想リーグ EASTの順位表を紹介。
J2・J3第6節、横浜FCvs群馬。3-0。
J2・J3第6節、八戸vs栃木C。0-1、栃木が今季初勝利。
J2・J3第6節、秋田vs栃木SC。2-0。
J2・J3第6節、湘南vs山形。2-1。
J2・J3第6節、仙台vs相模原。3-0、相模原の4連勝ならず。
J2・J3第6節、大宮vs藤枝。1-2。
女子サッカーAFCアジアカップ、準々決勝は日本vsフィリピン。7-0、日本が勝利。10大会連続10回目のW杯出場が決定。
次節のJリーグ試合日程を紹介。
ラモス瑠偉が今節の関東Jクラブで注目したのは森田晃樹(ヴェルディ)。アシストを決めたシーンについて「全部すごい」と評価。
