- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
FIFAワールドカップ2026、日本は決勝トーナメント1回戦でブラジルを相手に2-1で敗北。試合後、その全26選手にインタビュー。キャプテン板倉滉「悔しい思いが残っている」「必要と思ったことはすべてやれた」、伊東純也「一体感あるチームだった」「もっと上に行きたかった」、鎌田大地「代表でプレーするのは誇り」「日本サッカーの価値を上げていかないと」、渡辺剛「優勝はそう遠くない」、小川航基「目指してきたものは大きかった」「夢のような1か月」、中村敬斗「日本サッカー界が止まることはない」、谷口彰悟「強い気持ちで臨んだ」「終わってしまってさみしい」、伊藤洋輝「このチームの一員で良かった」、堂安律「最高のチーム」「勝たなくちゃ意味がない」。
FIFAワールドカップ2026、日本は決勝トーナメント1回戦でブラジルを相手に2-1で敗北。試合後、その全26選手にインタビュー。上田綺世「圧倒的な個を磨けば世界トップクラスになれる」、前田大然「全力でプレーしていた」「ゴールを見せられて良かった」、冨安健洋「4年で成長して結果を残せるように」、鈴木唯人「もっと貢献したかった」「個人で成長してその姿を見せたい」、瀬古歩夢「これだけ一体感あるチームはない」、佐野海舟「足りないことがたくさんある」「まだまだ強くなれる」、菅原由勢「最高の舞台で最高の相手とやれてよかった」、町野修斗「能力が足りなかったので悔しい」、田中碧「W杯の悔しさはW杯でしか晴らせない」。
- キーワード
- 2026 FIFAワールドカップ
FIFAワールドカップ2026、日本は決勝トーナメント1回戦でブラジルを相手に2-1で敗北。試合後、その全26選手にインタビュー。鈴木彩艶「ゴールを割らせてしまった瞬間は一生忘れない」、早川友基「またこの舞台に帰ってきたい」、大迫敬介「犠牲を払うだけの価値がある大会」「もう1回ここに戻ってこられるように」、鈴木淳之介「もう一度この舞台に帰ってこられるように」、久保建英「次はピッチで笑って終わりたい」「テレビで見ていた若い選手にも日本代表の狭き門をこじ開けてほしい」、塩貝健人「自分のスタイルを曲げない」「4年後は自分が中心となって優勝を目指したい」、後藤啓介「4年後は自分が中心」「優勝するためには若い世代が強くなる」、長友佑都「W杯は残酷」「その残酷さの中に喜びがある」「W杯は偉大」。
FIFAワールドカップ2026、日本は決勝トーナメント1回戦でブラジルを相手に2-1で敗北。出場できなかった松木玖生は「夢の舞台で結果を残したい」「自分も日本代表に入って、中心として日本のサッカーを盛り上げていけるように」などコメント。佐藤龍之介は「下の選手が割って入っていくことで日本が強くなる」「自分もその一員になる」とコメント。森保一監督は「この成長を続けていけば必ず世界一をとれる」とコメント。
「Jクラブ別W杯出場時間」「川崎F 恒例の商店街巡りで…」など本編内容を予告。
FIFAワールドカップ2026、日本は決勝トーナメント1回戦でブラジルを相手に2-1で敗北。現地で取材した齋藤アナは「印象に残ったのはチームの一体感」「素晴らしいチームだった」「日本サポーターが雰囲気を作っていた」などコメント。
J1初優勝を目指すFC町田ゼルビアはキックオフミーティングを開催。登録名を尊敬するダビド・ルイスにあやかって変更した菊池ダビド流帆が登場。
柏レイソルが新体制発表会。約3000人のサポーターが集結。FC東京から移籍した遠藤渓太はマリノスユースで齋藤アナとチームメート。番組の取材に「あまりおもしろくないのでもうちょっとユーモアにやったほうがいいよ」とコメント。
川崎フロンターレは川崎大師で必勝祈願。今季からヘッドコーチに就任するのは中村憲剛。市民と触れ合う商店街巡りも。
川崎フロンターレは川崎大師で必勝祈願。20年以上続けているクラブ伝統の市民と触れ合う商店街巡りでは、家長昭博が市民から求められレッドカードにサイン。キャプテン脇坂泰斗と副キャプテンの山市秀翔は写真撮影OKの抽選会を開催。
横浜F・マリノスの新監督は豪州で年間最優秀監督を受賞しているスティーブ・コリカ。最年長・天野純は先日のJリーグオールスターと番組のコラボ企画「バナナKING」で衝撃のシュートを決めていたが、これについて「意外と簡単でした」「難しくしてここ(練習場)でやってください」と発言。
昨季7ゴールの川崎・エリソンがジェフ千葉に移籍。
浦和は埼玉スタジアムで公開練習。新監督はチョウ貴裁。サポーター2000人が集結。
東京ヴェルディに川崎の20歳・神田奏真がレンタル移籍。世代別日本代表にも選ばれている。女子ではワールドカップ優勝メンバーの43歳・安藤梢が移籍。
FIFAワールドカップ2022・2026日本代表の全選手はルーツがJリーグ。そこで選手ごとの出場時間を過去に所属したJクラブ別で集計、ランキング化。対象は過去に所属したJクラブ全て。第10位は伊東純也が所属した甲府(607分)。9位:横浜FM(677分)、8位:柏(740分)、7位:鹿島(784分)。5位は鈴木彩艶などの浦和(882分)、4位は長友佑都などのFC東京(953分)、3位は鎌田大地などの鳥栖(1145分)、2位は菅原由勢・伊藤洋輝などの名古屋(1153分)。
FIFAワールドカップ2022・2026日本代表の全選手はルーツがJリーグ。そこで選手ごとの出場時間を過去に所属したJクラブ別で集計、ランキング化。1位は板倉滉・田中碧などが所属した川崎F。出場時間1910分。2大会で出場6人は最多。谷口彰悟は川崎で最多の496分出場。
ワールドカップ現地取材を終えた齋藤アナから浦野アナへお土産。大会マスコットの人形。「北中米W杯公式Tシャツ」を視聴者プレゼント。詳細は番組公式Xまで。
