- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
J1プレーオフ、鹿島vs神戸の第2戦。第1戦は5-0で神戸が勝利。元鹿島の金崎夢生も会場に駆けつけた。鹿島のエース・鈴木優磨は負傷欠場、林晴己はプロ初ゴール。2戦合計2-5、神戸がリー優勝。
J1はヴィッセル神戸が優勝。プレーオフに敗れた鹿島アントラーズは2位。齋藤アナは「サポーターの最後まで諦めない姿は選手に伝わった」「8月の新シーズンでリベンジを果たしてほしい」などコメント。
J1プレーオフ、FC東京vsC大阪の第2戦。試合会場に江頭2:50が登場。今季をもって契約満了のFC東京・東慶悟にとってラストマッチ。後半32分から途中出場。FC東京で通算432試合に出場、2020年には主将としてルヴァン杯優勝に貢献。2戦合計3-5、C大阪が勝利。試合後、サポーターは東のユニフォームを掲げ応援歌を歌った。
J1プレーオフ、横浜FMvs清水の第2戦。横浜・天野純が2得点。2戦合計4-1、横浜が勝利。横浜の大島監督はこれがラストマッチ。
J1プレーオフ、町田vs名古屋の第2戦。2戦合計4-3。
J1プレーオフ、柏vs京都の第2戦。試合前、ハリウッドザコシショウなど芸人によるじゃんけん大会が行われた。試合は2戦合計6-3、柏が勝利し15位確定。
J1プレーオフ、川崎Fvs広島の第2戦。2戦合計1-3、川崎は4年連続の8位確定。
J1プレーオフ、東京VvsG大阪の第2戦。2戦合計3-5。
J1プレーオフ、浦和vs岡山の第2戦。2戦合計1-3。
J1プレーオフ、千葉vs福岡の第2戦。2戦合計3-4。千葉・呉屋大翔はプレーオフ2戦連続ゴール。
J1プレーオフ、水戸vs長崎の第2戦。水戸にとって本拠地ケーズデンキスタジアムでの最終戦。2戦合計0-2。
J1最終順位を一覧で紹介。
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- 明治安田J1百年構想リーグ
J2・J3プレーオフ、相模原vs熊本。 3-0。
J2・J3プレーオフ、栃木Cvs滋賀。3-1。
J2・J3プレーオフ、鳥栖vs湘南。1-0。
J2・J3プレーオフ、大宮vs高知。今季限りで現役引退の大宮・石川俊輝が出場。
J2・J3プレーオフ、大宮vs高知。今季限りで現役引退の大宮・石川俊輝が得点。2-1。
J2・J3プレーオフ、横浜FCvs山口。横浜・駒沢が決勝点。今季決めた5点は全てヘディングによるもの。2-1。
