- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良 ハーフナー・マイク
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
ゴールデンウィークの今節行われたJリーグでは全国の総入場者数40万人超え。
J1第14節、FC東京vs川崎F。試合前、会場の味の素スタジアムでは子供限定のフリマイベントが開催された。味スタとして今季最多の3万3000人が来場。佐藤恵允&佐藤龍之介(FC東京)が披露したゴールパフォーマンスはクーニャ(マンチェスター・U)を真似たもの。2-0、FC東京が勝利。
J1第14節、東京Vvs柏。試合前、ヴェルディのホームゲームで恒例のチアリーダーによる選手チャントに合わせたダンスが披露された。1-0、ヴェルディがPK含め4連勝。
「どこだろう?慎太郎アナ」「浦和 田中達也新監督マークカメラ」など本編内容を予告。
J1第14節、鹿島vs町田。試合前、会場のメルカリスタジアムではGW特別企画「アントンランド」が開催された。鹿島は去年J1王者、町田はACLエリート準優勝。鹿島はPKで16年間勝利なし、谷晃生(町田)はPKセーブ数No.1。結果、1-1(PK:4-2)で鹿島が首位キープ。
J1第14節、浦和vs千葉。浦和・田中達也新監督への期待からか観客数は4万1561人と2ヶ月ぶりの4万人超え。監督はゴールが決まった際、選手時代と同じ指を突き上げるパフォーマンスを披露。2-0、浦和が勝利。
J1第14節、横浜FMvs水戸。会場では子ども向けイベントが行われ、「つくってあそぼ」のわくわくさんが登場。 試合は1-1(PK:1-3)、水戸が今季8度目のPK戦を制して勝利。
J2・J3第14節、湘南vs栃木C。1-2。
J2・J3第14節、八戸vs群馬。0-1。
J2・J3第14節、山形vs栃木SC。2-2。
J2・J3第14節、福島vs大宮。1-2。
WEリーグクラシエカップ決勝戦、大宮vs東京NB。ハーフタイムには澤穂希が登場しPK対決、結果は澤の敗北。試合は2-2(PK:1-3)、東京が大会初制覇。岩清水梓(東京)は今季限りで引退、国内27冠目。
ハーフナー・マイクが今節の関東Jクラブのプレーで注目したのは、マテウス・レイリア(水戸)が首を振りながらのヘディングでアシストしたシーン。
横浜F・マリノスでバスドライバーを務める山形育雄さんは55歳。00年着任、以来26年選手たちの送迎を続けてきた。試合前日は大型バスを手作業で1人で洗車。
横浜F・マリノスでバスドライバーを務める山形育雄さんは55歳。この仕事をして26年。選手に負担をかけないよう適切な車間距離を取るよう心がけている。「バスドライバーとは責任」と話す。
