- 出演者
- 村上(マヂカルラブリー) 若井滉斗(Mrs. GREEN APPLE) 林美桜 かみちぃ(ジェラードン) 木村柾哉(INI) 田島将吾(INI) 松田迅(INI) 後藤威尊(INI) 佐野雄大(INI) 池崎理人(INI) 許豊凡(INI) 西洸人(INI) 尾崎匠海(INI) 藤牧京介(INI) 高塚大夢(INI) 基俊介(IMP.) 椿泰我(IMP.) 佐藤新(IMP.) 影山拓也(IMP.) ショウタロウ(RIIZE) ウンソク(RIIZE) ソンチャン(RIIZE) ウォンビン(RIIZE) ソヒ(RIIZE) アントン(RIIZE) 鈴木大河(IMP.) 松井奏(IMP.) 横原悠毅(IMP.)
大反響を呼んだ3組の魅力を総ざらい。
オープニング映像。
RIIZEは韓国4大事務所の1つ「SM Entertainment」所属で先輩にはBoAなどがいる。事務所ではNCT以来7年ぶりのボーイズグループだという。デビュー曲「Get A Guitar」は1週間で売上100万枚。動画再生数は21000万回以上。平均身長は180cm。一番身長が高いのはソンチャンで186cmだという。そんなRIIZEはダイナミックでハイレベルなダンスが話題となっている。ショウタロウは、ファンに人気があるという柔軟性のあるダンスと優しいまなざしを披露した。ソンチャンは筋肉美が魅力だという。ウォンビンはデビュー前から話題となっていて、愛嬌が苦手だった。ソヒは愛されキャラ。アントンはチェロ演奏でYOSHIKIと共演したこともあるという。ウンソクはニックネームをつけるのが特技で、メンバー全員にニックネームを付けている。今回は編集部員の2人にも命名することに。若井は「ブラックキャット」と命名された。
ウンソクは、村上に対して「ピンキー」というニックネームをつけた。とんでもなくダンスが上手い」「なんと言ってもフィジカルの強さ」とRIIZEファンの声を紹介。ショウタロウとウォンビンに振り付けを作るオファーが会社からあり、その時たまたま一緒に練習していたのが今のメンバーだった。ビデオ撮影して見せたら「RIIZEとしてデビューさせないと」とデビューが決まったという。その時の映像を紹介した。デビュー曲「Get A Guitar」について若井はギターフレーズが印象的とコメント。発売1週間で売り上げ100万枚を突破した。ダンス動画がSNSでバズっており、若井のギターに合わせてメンバーがダンスを披露した。日本語勉強中というRIIZEのメンバーにMCから日常生活で使える日本語をレクチャー。村上は「じゃあ芽ねぎもらうかな」と寿司屋で使うフレーズを教えた。若井は「早く食べないと麺伸びちゃうよ」とラーメン屋で使うフレーズを教えた。RIIZEのメンバーから「トイレどこにありますか?」の韓国語フレーズを教えた。アントンは「かわいい」という韓国語フレーズを教えた。そして今回「Love 119 」のオリジナルMVをRIIZEがスマホ1台で撮影した
番組オリジナルのLove 119のMVが流れた。
若井が最後に写真を撮りたいといい、私物のカメラで写真を撮ることとなった。
続いて「INI」を紹介。1stシングル「A」はオリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得。「FANFARE」のMVは約4000万回再生され、今年初の単独ドーム公演も成功させた。結成3周年を迎えたINIがどのように変わったかをメンバーにアンケートし、「INIで1番〇〇なのは誰か?」を決定する。1つ目のテーマは「この3年でヴィジュアルが変化したメンバーNo.1」。マッチョに進化した後藤威尊はライブの合間に行うオリジナルトレーニングがあるとして披露した。美意識キャラの佐野雄大はオーディション時の女装企画で美意識に目覚め、「美白になるサプリ」や美白乳液を使うなどの美容術を実践していると話した。池崎理人はダイエットを行ったといい、メンバーから7票を集めて3年でヴィジュアルが変化したNo.1となった。
INIの中で「今後が心配なメンバーNo.1」を決定する。ファッション雑誌で国宝級イケメンに選ばれる松田迅だが、メンバーからは「酒」や「ゲームの課金」について心配の声が相次いだ。また、佐野も酒飲みだという。続いて、俳優としても活動する尾崎匠海には「芸能人っぽくなった」という声が集まった。メンバーらから「宇宙人」と呼ばれる田島将吾には、「叫ぶようになった」「本能のままで行動するようになった」などの心配する声が集まった。今回の「今後が心配なメンバーNo.1」は、9票を集めた松田に決定した。
INIのファンたちにメンバーに聞いてみたいことというテーマで番組独自に聞き取りを行った。今回はYESかNOで答えられる質問を用意したので、メンバーが嘘偽りなく答える。
最初のテーマは「実は第一印象が苦手だったメンバーがいる!」。INIの回答は許と田島がNO、その他のメンバーはYESとのことだった。
続いてのテーマは「バラエティだったら自分が一番笑いを取れる!」。INIの回答は松田がYESでその他のメンバーはNOとのことだった。ハートの強さを見せる松田はモノマネを披露した。
番組のためにINIが撮影した「FANFARE」のショートMVにを伝えた。
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続いてのテーマは「実はメンバーに秘密にしていることがある!」。INIの回答は後藤など2人がYESでその他のメンバーはNOとのことだった。後藤は公園や家でトレーニングしたと見栄を張っていたがジムに入っているなどと話した。
続いてのテーマは「この機会にメンバーに聞いてみたいことがある!」。INIの回答はYES7人・NO4人となった。
続いてのテーマは「この機会にメンバーに聞いてみたいことがある!」。高塚はヘッドホンを持っていないので西のヘッドホンをくれないかなどと話したが、西は絶対にあげないなどと答えた。
7人組男性グループIMP.。多方面で活躍、高いダンススキルを持つ実力派グループ。激動の1年を振り返えってトーク。IMP.は2023年7月に事務所所属を生配信で発表し、平野紫耀も門出を応援した。「佐藤新 生配信記憶喪失事件」について佐藤は生配信で自分がグループ名を発表する役割を担っていたがイッパイイッパイとなって覚えてないなどと明かした。IMP.は2023年8月に「CRUISIN’」で世界同時配信デビューを果たした。「デビュー日 夜道ダッシュ事件」について佐藤らはMV公開をリアタイで皆で見るために集まっていたのに外食が楽しくてギリギリになってしまったなどと伝えた。「YouTubeで起きた むくんだハリー・ポッター事件」について佐藤らは、椿に寝起きドッキリを仕掛けたら思った以上にむくんでいたなどと打ち明けた。2024年4月、IMP.は中国の有名音楽フェスに出演した。「空港???事件」について鈴木らは、初の海外フェスであったが空港で荷物が流れてこず慌ててしまったなどと告げた。2024年7月にタイ・バンコクの音楽イベントに出演したIMP.。「リハーサルドタバタ事件」について佐藤らは、リハで音響機材が全く機能しなく、現地スタッフに説明しても笑顔で返されてしまったなどと述べた。2024年に日本バンド最年少でスタジアムツアー公演をおこなったが、岩井はアンコールを終えた時点で楽屋でパンツのチャックが空いていることに気づいて恥ずかしかったなどと話した。
ダンサーを目指している若井にIMP.のメンバーが指導。IMP.の楽曲にも登場する高速脚技「BAM-BOOステップ」を習得し、一発撮りのダンスコラボの成功を目指す。音楽のスピードが速いからこそ、1つ1つの動きを点で捉えるようにすると良い。上半身は動かさず、下半身だけでつま先を地面に突き刺すイメージ。
次回の「M:ZINE」の番組宣伝。
エンディング映像。