- 出演者
- MEGUMI
バリバリ働く男女の裏側SP。
岸谷蘭丸は海外大学の受験サポートを行っていると説明。自身は海外の名門大学に在学する現役大学生で、「こうじゃなきゃいけない」ではなく「こんなんでいい」と考えられるようになったことを留学のメリットとして挙げた。多忙な岸谷蘭丸の主な仕事はメディア出演、生徒とのカウンセリング。入塾する生徒全員と必ず行っており、毎月150人ほどだという。古坂大魔王は岸谷蘭丸の好きな言葉にモテたいと答えたが岸谷はものすごくモテたいと答えTWICEと付き合いたいという。
- キーワード
- TWICE
柴田陽子は様々なブランドを手がけ、これまでにローソンの「Uchi Cafe SWEETS」や「パレスホテル東京」などをプロデュースしてきた。出産を経ながらも仕事に打ち込んでいる。
柴田陽子は、出産当日まで仕事を続け、出産からわずか40分後には仕事の電話をしていたという。朝のルーティンは、午前5時半に起きてジムへ行くことだという。一方、MEGUMIは朝に水シャワーを浴びるとエネルギーがみなぎると語った。心をつかむブランド戦略はどうやって生まれるのか。柴田陽子は「一言でいうとコンセプト」と答える。己を知る・敵を知る・市場を知る。この3つを満たし、事実を正しく捉えることが大切だという。様々な調査や分析を重ねた上で、「ここで勝負しよう!」という軸を一言にまとめるのが仕事だと語った。
西山ももこの仕事であるインティマシー・コーディネーターは、ドラマや映画における濡れ場など性的なシーンの撮影で、俳優の心身のケアや安全管理を担っている。また昨今は配信サービスの普及により、一人で視聴する機会が増えたため、再生回数の伸びやすい濡れ場のシーンが増えている現状も指摘。最近ではバラエティ番組にもインティマシー・コーディネーターが関わるようになり、事前確認によって安心して収録に臨めるようになっているという。
- キーワード
- 稲田直樹
西野亮廣はミュージカル「えんとつ町のプペル」の広告について、ポスター・フライヤーは作らなかったとし、メイキングに力を入れたという。その際、メイキングカメラNGの俳優さんにはオファー出さなかったと明かした。西野は目標は決めないとし、40代は人脈をいかに作れるかだと話した。一方、MEGUMIは自分の作品で海外の映画祭の賞をとることが目標だと語った。
MEGUMIママのいるBarの次回予告。
