- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
梅雨入りしているが、湿気対策についてトーク。石井さんはエアコンのドライスイッチを入れるようにした、出水さんは髪の毛のアホ毛対策に整髪料を試しいてるところ、井上さんもくるくるになって大変だと話した。
オープニング映像。
台風のたまご、新たな熱帯低気圧の発生で今夜にも発生する熱帯低気圧は沖縄付近を通過し東へ進む見込みで、再び大雨に警戒が必要。
- キーワード
- 沖縄県
アーティスト別モノマネ頂上決戦~俺にアイツを歌わせたら右に出るものはいないの番組宣伝。
自民党はきょう会合を開き、衆院の選挙制度改革や定数削減の基本的な考えについて意見交換をした。提示された案では与野党の協議会で選挙制度改革・定数削減について議論をすすめ、結論が得られなかった場合は比例代表の定数を176人から45人に削減するとしている。今後、法案策定に向け具体的な作業に入る方針。党内からは慎重な意見も出ている。野党も削減ありきの方針には反対の姿勢を示している。
サッカーW杯開幕まであと3日。日本代表・久保建英選手が出演するゲームの新CMが公開された。また、アルゼンチン代表のL.メッシは日本代表の可能性について「長年に渡ってどんな相手に対しても戦い抜いてきた。難しい相手だということだね。」とコメントした。
ワールドクライミングシリーズのボルダー第4戦。アジア大会代表に内定している安楽宙斗が出場し、前人未到の開幕4連勝を飾った。
スポーツクライミング ワールドリードで鈴木音生が2位になった。表彰台にあがるのは2大会連続。鈴木はアジア大会代表にも内定している。
- キーワード
- アジア競技大会(2026年)鈴木音生
ファストフードチェーンの新商品発表イベントに、岡田准一さん・中澤佑二さん・影山優佳さんが登場。新商品はW杯にちなんだ世界の味を楽しめるもので、岡田さんはガーリックペッパー味のハンバーガーを試食すると「ゴールを奪ってくれるような強さを感じる」などとコメント。
相葉雅紀さんが映画「4アウトもう一度、プレイボール」で主演をつとめることが発表。身体障害者野球チームの実話をもとにした小説が原作。相葉さんは監督を演じる。映画は11月6日公開。
「時すでにおスシ!?」の番組宣伝。
政府・日銀は4~5月にかけ11.7兆円の為替介入を実施するも円安の流れは変わらず。いま市場が注目しているのは、来週開催の日銀の金融政策決定会合。ここで政策金利1%への利上げに踏み切るのか。
「THE神業チャレンジ」「バナナサンド」「マツコの知らない世界「時すでにおスシ!?」」の番組宣伝。
2013~2023年に日銀総裁として“異次元緩和”を主導した黒田前総裁。その政策は、異例のマイナス金利まで踏み込む異例のものだった。批判もあるなか、政策の評価について黒田氏は「異次元緩和は非常に成功したと思う」などと話した。黒田氏が強調するのは、日本経済がデフレ局面を抜け出した点で、だからこそ今後は金利を引き上げていくべきだと指摘。
- キーワード
- 日本銀行
利上げは、景気や物価安定のために日銀が政策金利を引き上げること。現在の金利の水準は0.75%で、来週利上げに踏み切ると1.0%となる(31年ぶりの高水準)。植田総裁は今月3日に「中東情勢を巡り不透明な状況が続くとしても、利上げの是非をしっかり議論する」と発言。利上げのメリットは「物価が下がる」「銀行預金の利息増」、デメリットは「経済が冷え込む」「住宅ローンの金利増」。利上げの最大の課題は「物価の抑制」。
TBS前に集まった親子連れと共に気象情報を伝えた。
おととい始まった全国大学統一入試「高考」。縁起がいいとされるチャイナドレスを着た保護者らが応援に駆けつける。母親と試験会場に向かうのは黄楽怡さん(18)。目指すのは四川省にある美術大学。そこで建築を学びたいと考えている。今年4月、黄さんの姿は上海市内のカフェにあった。試験は6科目。学校は朝7時過ぎ~夜7時頃まで。帰宅したら宿題をしてベッドに入るのは深夜。こうした受験勉強中心の生活が1年近く続いているという。日本のアニメに魅了されて日本語にも興味を持ち始めた。そして中でも特別な存在だというのがアイドルグループ嵐。3月、上海市内で開かれたイベントに勉強の合間を縫って参加。ランダムに流れる曲に合わせて黄さんも踊る。しかし、高市総理の台湾有事を巡る発言で日中関係が悪化して以降、日本のアーティストのライブが中止となり、こうしたイベントが開催されることもほとんどなくなった。イベント参加者は「アーティストへの愛は日中関係とは関係がない」「文化は文化、政治は政治で、分けて考えるべき」と話す。気分転換のひとときが過ぎれば勉強漬けの日常に。試験が近づけば寝る時間も削られる。黄さんの目標は櫻井翔さんの母校・慶応大学に進学すること。人生を左右すると言われる高考。その重圧の中、日本の音楽やアニメが中国の若者の心の支えにもなっていた。勅使川原は「ペーパーテストで図れる学力を頭の良さと呼んで頭が良い人が権力を持つべきであるというふうに考えるのが能力主義という社会のあり方だが、これだけで本当に大丈夫なのかというのはそろそろ総括の時を迎えているのかなという気はする」等とコメントした。
