- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
THE神業チャレンジ、バナナサンド、マツコの知らない世界、有田哲平とコスられない街SPの番組宣伝。
奨学金を返済中の高梨さんは奨学金返済のために食費も節約している。音楽大学を卒業後、4年制大学に編入、現在はIT企業で働いている。2つの大学で730万円の奨学金を借りたが、金利が上がり負担が増加しているという。高梨さんの場合は利率が325倍、この利率が続くとすれば返済総額は約30万円増えることになる。
奨学金の金利が上昇している。大学の学部生の場合約2人に1人が奨学金を利用している。奨学金の額は平均323万円、返済年数は平均15年。奨学金には返済不要な給付奨学金、返済が必要な無利子の第一種奨学金、有利子の第二種奨学金がある。第二種奨学金は市場の金利に伴い利率も変動する。鴨田譲弁護士によると、奨学金が返せない学生からの相談は増えている、金利が高く進学を諦めてしまう人、アルバイト優先で学業に専念できない学生も出てくる可能性があるという。返済が難しくなった場合は、月々の返済額を少なくする減額返還精度、返還を待ってもらう返還期限猶予がある。
舞台ハリー・ポッターと呪いの子の告知。
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- 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』
中国・北京でサプライチェーン博覧会が開かれている。スマートグラス等が展示されていた。NVIDIA等が出展している。スマートグラスに地図アプリ等を標示する事が出来、携帯を見る必要がなくなるという。中国での去年のスマートグラスの販売台数は約145万台だったが、今年は倍以上になると予想されている。しかし、半導体の供給が追いついていないという。博覧会には海外の大手半導体企業が参加した。
お得な詰め放題についてのトーク。寺田明日香は「詰め放題に燃える。」等とコメントした。東京都江東区の砂町銀座商店街では野菜詰め放題が野菜詰め放題が行われていた。会員の場合、100円で挑戦出来る。制限時間は30秒。18個の野菜を購入した人もいた。
続いて、福岡市のビッグウッド福岡西店を訪れた。今日、この店では家具詰め放題が行われた。軽自動車なら5万円、普通車なら10万円で制限時間は1時間。約23万円分を購入した参加者も見られた。
きょうは朝から雨が続いている福岡市。湿った空気が停滞する梅雨前線を刺激し、活動が活発になっている。東京は雲に覆われた1日に。今、日本の南海上では非常に強い台風7号が北上を続けており、週末には西日本~東日本に近づく可能性がある。更にきょう台風8号も発生。今後の動きに注意が必要。都内の百貨店では雨対策グッズ売場が強化されていた。レイングッズが約200種類ある。担当者は「定番なのは軽量・骨の多い物だが、今回は形状記憶の傘が人気」と話す。傘については基本濡れるという悩みも。濡れにくい傘の持ち方は?
大雨体験ができる施設で濡れにくい傘の持ち方を試した。宇都宮市にある栃木県防災館。特別に傘を使用して体験。まずは右手で普通に持つノーマル持ち。傘から流れてきた水が左腕にかかり徐々にTシャツの袖が濡れていく。1分間で傘を持っていない左腕がびしょ濡れ。普通に傘を持つと傘を持った手の方に空間が生まれてしまう。この空間の影響で傘を持ってい似合い方は雨を上手く防ぐことができず濡れてしまった。そこで傘を持った手を胸の前でクロスさせるクロス持ちをすると、人が傘の中心付近にいることで降り注ぐ激しい雨を完全ガード。左腕も濡れることはなかった。
傘のクロス持ちについてのトーク。傘をクロスで持つと雨に濡れにくい。傘の骨の数が多い方が円に近くなり雨を防ぐ面積が多くなる。横を守りたい場合、骨の位置を左右に持って来る事で雨に濡れにくくなる。坂口愛美による天気解説。坂口愛美は「(ダブル台風の)相互作用が働いて進路予想が変わる可能性がある。太平洋高気圧が北に張り出しているので秋台風と同じ様な進路を辿る可能性が高い。。」等と解説した。
ドジャース・大谷翔平が17号先頭打者ホームラン。オールスターファン投票中間結果で、231万票を獲得し、自身初の全体トップ選出に期待がかかる。
ワールドカップでアルゼンチンのメッシがオーストリア戦で2得点を奪った。また、フランスのエムバペもイラク戦で2得点を奪った。
サッカーワールドカップ日本代表はきょう、練習前にチームで写真撮影を行った。オランダ戦で左膝を負傷し、途中交代した久保建英も参加。その後は、全体練習と別メニューで調整した。
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サッカーワールドカップグループ2位の日本は金曜にスウェーデンと対戦。引き分け以上で、2位以内でのグループステージ突破が決まる。スウェーデンは1958根のワールドカップで準夕食、日本は対戦成績1勝2敗2分。
寺田明日香さんは田中碧選手の栄養士さんが同じ方で森保ジャパンを全力で応援していると話した。
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1日の歩数を地域別で調査。1番歩いているのは東京・新宿区で7626歩、トップ5には横浜市や大阪市など大都市がランクイン。通勤・買い物・通学などで移動、その前後で歩く機会が生まれるという。
