- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
トランプ大統領は自身のSNSにAIを標的にした「病的な陰謀が進行しており、喜んでいるのは中国だけだ」と投稿し、必要な唯一の規制は「強く、賢明な知能指数の高い大統領だ。アメリカにはそうした大統領がいる」と主張した。AIへの懸念を批判するメッセージを投稿し、石油や金、ダイヤモンド、インターネットをも凌駕する史上最大の経済発展をもたらすとしている。
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東京ディズニーリゾートではあすからハロウィーンイベントが開催。パレードが先行公開された。来園者は期間中、仮装を楽しめる。
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- 東京ディズニーランド
東京・渋谷の中継映像が流れ、関東の気象情報を伝えた。
きょうは物価高が続くいまこそ知りたい!「1000円ちょっとグルメ」を大調査。コスパの良い街として人気の東京・板橋区、リクルートの発表では都心へのアクセスが良い。家賃が割安と住みたい自治体として大注目されている。ホワイトボードを設置し街ゆく人にオススメの店を書いてもらう。
あすのそれスタは「究極の2択、ポッキーvsプリッツ」。
住みやすい街として人気急上昇中の東京・板橋区の商店街にホワイトボードを設置し街ゆく人にオススメの店を書いてもらう。女の子は大高のサンドイッチは種類があってハズレがなくて全部美味しいと述べる。
大高サンドイッチ製作所の店内を覗くと早速カツサンドを注文している人がいた。ショーケースには作りたてのサンドイッチがずらりとあったが、驚いたのが規格外のボリュームと安さである。メキシカンタコスは300円でローストビーフは400円、カツサンドは300円であった。このボリュームと驚きの安さで地元民の胃袋をガッチリ掴んでいた。
再びボードの前では女の子が一生懸命書いていた。あとから来た女性も同じお店のファンのようで、熱心に書いてくれたお店は白いハンバーグの「キッチン亀」。コク深く濃厚なソースが決め手の王道デミグラスハンバーグだが、気になるのはあの「ホワイトソースハンバーグ」である。こだわりはホワイトソース作りにもあり、生クリームと牛乳がベースのホワイトソースは仕上げにバターと油を加えていた。それが極上のホワイトソースにほうれん草を加えた一品「ヘソハンバーグ定食」である。
板橋は町中華の激戦区で女性が書いたのは「私の子供の頃から好き「うま煮」」であった。その絶品うま煮があるのが「喜龍園」で五目うま煮定食は1070円となっていた。続いての女性が書いたのは「長秀龍」でイチオシは石鍋マーボー豆腐750円であった。さらに「まるよし」のチャーハン700円や「桂林」の五目あんかけヤキソバ1000円とイチオシの町中華が続々。そんな中目についたのが「とにかく大盛り!!ラーメンオムライス」。その「丸亀飯店」は元気な名物女将・敏子さんがいて、店ではいつも女将さんの声が響いていた。そんな丸亀飯店のウリはボリュームで、大盛りを始めたワケは「うちに来たらお腹いっぱいになれる」という先代から受け継いだ心意気であった。中でもイチ推しメニューがご飯をケチャップで炒め、さらに使う卵の数は5個分であるオムライスである。そして驚きのサービスとして900円以上の「ご飯ものメニュー」を注文すると無料でラーメンがついてくるという。
続いてやって来たのは板橋・最大級のお祭りで、なんとホワイトボードが櫓の上へあげられた。板橋在住15年の女性のイチ推しは「竹山魚店」だという。まぐろづくし丼は赤身5枚・トロ5枚でさらにウニやイクラも乗っていた。通常なら3000円を超えるはずがなんと1850円であった。
続いて親子仲良く書いてくれたのは「とんかつ 銀扇 厚切りロースかつ」であった。その「銀扇」の山形豚ロースかつ定食は1650円で地元民なら誰もが知る名店である。
続いてやって来たのは青いTシャツの男性で「じんくん食堂」とあった。その韓国料理「じんくん食堂」は家族連れが多く、人気メニューは参鶏湯・ビビンバである。韓国出身の店主・じんくんが熟成サムギョプサルを見せ、その熟成期間は14日間だという。
続いての書き込みは大好評のハンバーガーとのことで、やって来たのは上板橋駅からほぼ徒歩40歩の「ハングリーヘブン」。店内を覗くと思わずかぶりつきたくなるハンバーガーがあった。ここは地元人気焼肉店がプロデュースしており、パティはつなぎなしで牛100%で味も大きさも大満足の1265円である。そして家族が食べていたのは大好評のチーズチーズチーズで夫婦2人にとっては6年越しの思い出の味となっていた。今回街の皆さんに書いていただいたホワイトボードは期間限定で商店街に貼り出し中である。
関東の気象情報と新たな台風発生を伝えた。
