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- やす子
オープニング映像。今回、やす子が化粧品業界で会社員デビュー。
大手日用品メーカー化粧品部門の社員としてやす子が働く。まず、美容部員として。この会社では美容部員をブランド エバンジェリストと呼ぶ。SNS配信を積極的に行っていて、動画配信・ライブ配信ともに美容部員が行っている。やす子はライブ配信の仕事に挑戦。ライブ配信の基本を学んだ後、照明の調整やフリップ作成などの撮影準備を行った。パソコンを使い慣れていないやす子は資料作りに大苦戦した。そして、配信スタート。失言するなどのミスが続いたが、持ち前の明るさで必死に食らいつき、1時間近い配信をなんとか乗り越えた。
大手日用品メーカー化粧品部門の社員としてやす子が働く。続いて、PRを行う。PRの大事な仕事のひとつにメディアキャラバンというものがある。メディアキャラバンとはメディアを訪問し売り込むPR活動のこと。やす子は売り込む商品の研究・開発を行った人からプレゼンを聞き、商品のポイントを整理。その後、メディアキャラバンの現場へ。プレゼンの相手は美容雑誌の編集部。やす子は得意のイラストを使いながら商品のプレゼンを行った。心のこもったプレゼン資料で大成功となった。
大手日用品メーカー化粧品部門の社員としてやす子が働く。続いて、商品企画を行う。挑戦するのはポエムの作成。この会社では開発者が商品を通じて伝えたい“思い”や“哲学”をポエムと呼んでいる。機能面だけでなく、化粧品の可能性に目を向けることが大切だという。やす子は3週間後にポエムをプレゼンすることになった。
大手日用品メーカー化粧品部門の社員としてやす子が働く。続いて、美容部員として客へのタッチアップに挑戦。タッチアップとは、客にメイクやスキンケアなどを行う接客サービス。3週間、口紅と向き合うことになった。
やす子とプロレスラー・崔領二は若手社員の悩みを聞き、「大勢の前でプレゼンすると頭が真っ白になってしまう」「自信が持てない」などの悩みを解決した。
大手日用品メーカー化粧品部門の社員としてやす子が働く。忙しい仕事の合間を縫ってタッチアップの練習とポエム作成を行ってきたやす子。今回、タッチアップを行う相手はお笑いコンビ・南天。やす子は教わってきたことを丁寧に実践した。指導者からは「山がはみ出ている」「塗る量が多い」と指摘されたが、客の気持ちに寄り添えるところなどを評価された。また、ポエムのプレゼンも行い、プレゼンを聞いた社員から「とてもともて感動しました」とコメントをもらった。
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- 綾瀬はるか
やす子が「ひとり暮らしの学生は受信料免除」についての告知を行った。
次回予告が流れた。
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