- 出演者
- 檜山靖洋 高井正智 渡部圭司 中山果奈 ホルコムジャック和馬 竹野大輝 是永千恵 晴山紋音
オープニング映像と中山アナらによる挨拶。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書の署名後、初めての協議が21日スイス・ビュルゲンシュトックで行われた。ただ、イランメディアは、トランプ大統領の発言などにイラン側が強く反発したと伝えていて、今後、協議が順調に進むのかは予断を許さない情勢。
サッカーW杯北中米大会 グループF 日本vsチュニジはW杯通算1000試合目。日本は鎌田大地、上田綺世らのゴールにより4-0で快勝した。水戸など全国各地で声援をを送る人々の様子も伝えた。日本の次の相手はスウェーデン。
今の国会の会期末まで1か月を切る中、自民・維新は、皇族数の確保などに向けた皇室典範の改正案の成立を図るほか、連立合意に盛り込まれた政策の実現を目指す方針。一方、国民民主など野党からは「与党の都合ありきではなく丁寧に国会審議を進めるべきだ」という声も出ていて調整が本格化する見通し。
18日のニューヨーク市場の円相場は161円81銭まで円安が進んだ。これはは市場介入が行われた160円70銭よりも円安で、おととしの161円90銭台に迫る勢い。もしこの水準を下回れば、39年半ぶりの円安水準。背景には日米の利上げがある。
書店の数が減少する中、各地で書店を展開する紀伊国屋書店など15社は、共同で物流の効率化などを進め、収益の改善に取り組むとする声明を発表した。
コーヒー豆などの値上がりが続くが、輸入する農作物の安定的確保は日本on重要な課題。こうした中、途上国の小規模農家を支援して、将来的な供給網を強化使用という取り組みが注目される。タンザニアコーヒーの小規模農家にマメづくりを指導したのはUCCジャパンなどの社員で、国際プロジェクトの一環。参画するのはIFAD、農林水産省、民間の企業。企業では将来的に付加価値の高い商品が提供できると期待している。
この週末国立競技場でライブを行った=LOVE。盛り上がっていたのはファンによるコール。様々なアイドルグループでコールの熱狂が増していて、若い世代を中心に社会的な広がりをみせている。ファンによるコールが始まったのは1970年代。いまの熱狂の背景にはファンの多様化がある。
全国の気象情報を伝えた。
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- 台風7号
イギリスのスターマー首相は22日にも辞意を表明する見通しだと複数の地元メディアが伝え、今後の動向に注目が集まる。5月に行われた大規模な地方選挙で与党・労働党が大敗したことに続き、先週18日の議会下院の補欠選挙で、首相就任への意欲を示す中部マンチェスターの市長のアンディ・バーナム氏が労働党から立候補し、当選した。
ニューロダイバーシティとは、発達障害など脳や神経の特性を活かし、社会で活かそうとう考え方。発達障害にはASD、ADHDなどがあるが、発想力、独創性に富む、興味のある分野に高い集中力を発揮するといった特性もある。働く現場では発達障害があることで希望する就職が難しくなるという影響も懸念され、経済的損失も指摘される。得意なことに光を当てようという企業の取り組みを取材した。
サッカーW杯日本vsチュニジアは4-0で日本の勝利。この試合ついて元日本代表の佐藤寿人が解説。キーマンは上田綺世。エースの決定力がチームの勝利には不可欠だという。また初戦から変わった板倉滉と冨安健洋が強みを発揮したこともポイント。
グループG ベルギーvsイラン。イランはFKから先制点を奪ったようにみえたが、オフサイド。後半もベルギーが攻撃の手を緩めず。イランも硬い守りでしのぎ0-0で引き分け。特設サイトでは2分ハイライトも視聴できる。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書の署名後、初めての協議が21日スイスで行われた。ただ、イランメディアは、トランプ大統領の発言などにイラン側が強く反発したと伝えていて、今後、協議が順調に進むのかは予断を許さない情勢。
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- ドナルド・ジョン・トランプ
サッカーワールドカップ、日本の次の試合は金曜日。この時間に放送する。
