- 出演者
- 檜山靖洋 高井正智 下村直人 中山果奈 ホルコムジャック和馬 晴山紋音 斎藤希実子
オープニング映像。
前線を伴った低気圧が急速に発達する影響で、北海道では明日にかけて暴風に警戒が必要。北日本から西日本では大気の状態が非常に不安定になり局地的に雨雲が発達するおそれがあり、落雷や竜巻などの激しい突風、急な激しい雨にも注意が必要。
全日空は、アメリカの大手航空機メーカー、ボーイングの主力の小型機、「737MAX」をことし12月以降、導入することになり、アメリカの工場で製造中の機体を検査する様子を公開した。737MAXについてはスカイマークなども導入した。
10月になり内定式を終えた学生も多いが、その一方で新規大卒で1年以内に離職する人は10.1%に及ぶ。本人だけでなく親の不安も払拭することで離職率を低下させている住宅メンテナンス企業を取材した。同様の動きは化粧品、人材メーカーでも行われている。
不正アクセスによる情報漏えいが相次いでいることを受けて、NHKの世論調査で、自分の個人情報が流出する不安を感じるか尋ねたところ、「感じる」と答えた人が77%に上った。
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NHK世論調査では内閣支持率についても調査をする。NHKでは1965年6月から開始しており、時の内閣は佐藤栄作内閣で支持率は38%。1976年からは世論調査が定例化。これまでの内閣支持率で最も高かったのは小泉内閣、鳩山内閣などが続く。最も低かったのは森内閣。調査方法は調査によって異なるため、支持率が異なるケースもある。
ことしのノーベル平和賞に選ばれたナビ・ピレイ氏が13日、NHKの単独インタビューに応じ、受賞が発表された日にアメリカのトランプ政権がICC=国際刑事裁判所を制裁対象に指定したと発表したことについて「受け入れられないし、非常に悲しい」と述べて、アメリカの対応に危機感を示した。
バーチャルテコンドーは愛知・名古屋アジア大会では新種目として行なわれたが。城西大学では大学として初めて公認のサークルが設立された。そこで千代田区からの中継。バーチャルテコンドーはアバター同士が対戦するもので、体格差を問わずに体験できる。香川助教はデータサイエンス分野との相性がいいと考えている。
全国の気象情報を伝えた。
10月になり内定式が行なわれているが、とある企業の女性社員の割合は6割。働く女性の出発点となったのが1986年施行の男女雇用機会均等法。その頃に働き始めた女性たちが、いま定年を迎えようとしている。女性たちが歩んできたキャリアは多様で、取材をすると、一括りにはできない悩みや葛藤が見えてきた。
第一子出産前後の女性の就業変化を見ると、出産後も働き続ける女性が増えたのは2010年代。定年間近の配偶者の有無を見ると、正社員の女性は男性に比べて独身の割合が多い。専門家は、いま定年を迎えている女性たちは多様な生き方を切り開いてきた世代だが、定年後のロールモデルもないと指摘する。
JR東日本や東武鉄道など鉄道会社7社は来年春、現在使われている磁気の切符からQRコードの切符に切り替えると発表した。ICカードの利用が増える中、いまの改札機の維持・管理にかかる費用を抑えるのが大きな狙い。今回切り替える鉄道各社は、自社の路線に別の会社が乗り入れるケースもあるため、引き続き磁気の切符を活用する鉄道会社でもQRコード付きの切符を使えるよう調整を進めているという。
なでしこジャパンがドイツと強化試合を行った。日本は谷川萌々子のゴールで先制するも逆転負け。
近本光司選手は「けがをどう生かそうか考えていた」と話す。近本は左手首を骨折し長期離脱していた。7月に1軍復帰した際、近本のフォームは大きく変化。ボールとバットの軌道をあわせ捉える確率をあげるイメージだ。この新たなフォームがハマり、ヒットを量産した。近本は「僕は僕のやることをしっかりやっていきたい」とコメント。
為替と株の値動きを伝えた。
