- 出演者
- 檜山靖洋 晴山紋音 岩崎果歩 坂本聡
オープニング映像。
ブラジルのメディアはブラジルの大統領選挙の決選投票で敗れた右派のフラビオ・ボルソナロ上院議員の側近の話として、議員がブラジルを出国しアメリカに向かったと伝えた。
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党の実務者が示した比例代表で31議席を削減するなどとした案について、与野党はきょうの協議で賛否を表明する見通し。国民民主党内からはこれまで求めてきた選挙制度の見直しが追加で盛り込まれたことは評価できるという声も出ていて、総合的に判断することにしている。
食料品の消費税減税関連法案をめぐり、衆議院の財務金融委員会で参考人質疑が行われた。4人の参考人が出席し、必要な財源を確実に確保することが重要だという意見や、税率を元に戻す際の影響が大きいという指摘が出された。
三浦守元判事の定年退官に伴い、27日、最高裁判所の新しい判事に、最高検察庁の次長検事などを務めた山元裕史氏が就任し、抱負を述べた。東京高等検察庁の次席検事や、東京地方検察庁の検事正を経て、ことし8月まで最高検察庁の次長検事を務めていた。
ワールドシリーズ第3戦でブルワーズとレイズが対戦。3回表でクリスチャン・イェリッチがタイムリーを放ち、ブルワーズが先制。その後も打線が続き、リードを広げる。10-1でブルワーズが勝利し3連勝。球団史上初のワールドシリーズ制覇まであと1勝となった。
プロ野球のドラフト会議でオリックスから1位指名を受けた富士大の角田楓斗投手が指名の挨拶を受け、「新人王を狙いたい」と意気込みを語った。
KDDIは、グループ内に新会社を設立し、フィジカルAI事業に本格的に参入することを27日、明らかにした。新会社では、2030年度までに、300億円を投資してロボットを動かすためのAI基盤の研究開発を進めるとともに、開発したAI基盤を搭載した1000台以上のロボットを小売業や物流業などの現場に導入させることを目指すとしている。松田社長は、「実践的なデータを収集し、継続的にアップデートを行い、実用に耐えうるロボットへと進化させていきます」と話した。
デジタルノマドとは遊牧民のように国内外を旅しながら働く人たちで、全世界に3500万人いるとされる。世界各国でデジタルノマド誘致のためのビザをハッキュ空いていて、日本も在留資格が設けられた。静岡・下田ではデジタルノマドを誘致をして、地域活性化につなげようとインドネシア出身のハレン・タンビさんが地域おこし協力隊員として奮闘している。その姿を追った。
経済情報を伝えた。
安全保障関連の3文書の改定に向けた政府の有識者会議は、5回目の会合を開き「安全保障と経済財政」などをテーマに意見を交わした。防衛費について、複数の出席者が、直面している脅威と今の防衛力を踏まえれば十分な水準を確保していく必要があると主張。歳出の見直しなどを行った上で財源が不足する場合は、増税も選択肢として排除すべきではないといった意見や、国民に負担を強いるのであれば、政府には理解を得るための努力が求められるという指摘も出された。政府側は、3文書でAIやサイバー、無人の装備といった「新しい戦い方」への対応と、持続的な対応能力の強化、それに防衛と経済の好循環の3点を重視して防衛力を変革していくことを位置づけていくと説明。これらの実現に向けて新たに「防衛産業基盤戦略」を策定し、装備品の生産力強化や移転推進などを担う法人を設立する方針を示した。
韓国との軍事境界線近くで要塞化を進める北朝鮮。韓国側の展望台から1キロ余りの場所に自走砲を複数配置している。車両周辺には北朝鮮軍の兵士も見られた。北朝鮮側では軍事用とみられる道路の建設作業が進んでいる。
将棋の「王座戦」五番勝負は甲府市で最終局が行われ、挑戦者の広瀬章人九段が、タイトルを持つ伊藤匠二冠を破って3勝2敗とし、タイトルを獲得した。広瀬さんは2010年の「王位」、2018年の「竜王」に続いて、8年ぶり通算3期目のタイトル獲得。
昭和天皇の弟の三笠宮さまが亡くなってから10年となるきのう、東京都内の墓地で「十年式年祭」が行われ、秋篠宮ご夫妻、愛子さまら皇族方が参列された。
富山・立山町の保育園で、路線バスの乗り方を学ぶ教室が行われた。
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一見すると棒高跳び。オランダ伝統のスポーツ「フィーエルヤッペン」は長い棒を使って運河を飛び越えできるだけ遠くに着地するもの。今ではプロが存在するほど。オランダでの競技人口は約1万人となっている。
坂本アナらがバスの話をした。
