- 出演者
- 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 村上(マヂカルラブリー)
オープニング映像。
STAGE1はヘビー50m走。THEヘビー鉄の掟は体重300ポンドを切ったら即失格。元プロ力士・坪見快輝の記録は9秒98。STAGE1はではタイム上位4名に2ptが与えられる。予選は4ステージの合計ポイントで競い4名が脱落、上位3名がセミファイナルへ進出する。秋間恵太の記録は9秒90、ママタルト・大鶴肥満は10秒19、あきとは9秒45、畑中太一は10秒33、俳優・義江和也は9秒53。
STAGE1はヘビー50m走。元野球選手・石丸保貴の記録は8秒50。上位の石丸保貴・あきと・義江和也・秋間恵太がそれぞれ2ptを獲得。
STAGE2はヘビー長縄跳び。2チームに分かれて回数を競い勝ったチームのメンバーにそれぞれ2ptが与えられる。4人チームが勝った場合はボーナスとして3pt。チームキャプテンはSTAGE1で1位の石丸と2位のあきとがメンバーを順に指名して決める。先攻・石丸チームの1回目は32回、後攻・あきとチームの1回目は2回。先攻・石丸チームの2回目は17回、後攻・あきとチームの2回目は36回。あきとチームが勝利でそれぞれ2ptを獲得。
STAGE3はヘビービーチフラッグ。合図でスタートし先にフラッグを取った方が勝ち。足が沈む砂は体重が重いほど不利。1対1で勝負を行い勝者は3pt獲得。昼食タイムに同じ弁当を食べたもの同士で対決。からあげ弁当を食べたあきとvs秋間恵太の対決はあきとの勝利。ハンバーグ弁当を食べた石丸保貴vs大鶴肥満は石丸の勝利。牛カルビを食べた畑中太一vs坪見快輝は坪見の勝利。
STAGE3はヘビービーチフラッグ。生姜焼き弁当を食べた義江和也vs大鶴肥満は大鶴の勝利。
STAGE4終了時点で下位4名が脱落、上位3名がセミファイナルに進出する。STAGE4は60mパワーハードル。ハードル5台を跳び、15kgの麻袋×2を持ってゴールまで走る。2組に分かれて出走するタイムレースで順位ごとにポイントが与えられる。1組目、坪見快輝vs畑中太一vs義江和也の対決。1着:坪見、2着:義江、3着:畑中。2組目、大鶴肥満vs秋間恵太vsあきとvs石丸保貴の対決。
「川島明の辞書で呑む 公式辞典」の告知。
STAGE4は60mパワーハードル。2組目、大鶴肥満vs秋間恵太vsあきとvs石丸保貴の対決。1着:石丸、2着:あきと、3着:大鶴、4着:秋間。予選ステージ総合順位、1位:あきと、2位:石丸、3位:坪見がセミファイナルに進出。
石丸保貴・あきと・坪見快輝がセミファイナル進出。セミファイナルはヘビー走り幅跳び。チャレンジは1人2回、最高記録で競う。上位2名がファイルへ進出。ファールなしの特別ルールで踏み切った地点から計測する。坪見の1回目は2m95cm、あきとの1回目は2m50cm、石丸の1回目は2m95cm。あきとの2回目は2m70cmで脱落。坪見・石丸がファイナル進出。
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ファイナル・ヘビー150m走、石丸保貴vs坪見快輝の対決。150m走は石丸が勝利。THEヘビー鉄の掟は体重300ポンドを切ったら即失格となる。石丸が運命の最終体重測定へ。
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FINAL150m走を制した石丸の運命の最終体重測定へ。THEヘビー鉄の掟は体重300ポンドを切ったら即失格となる。石丸の体重は137.8kgで合格。初代ヘビーキングに決定した。
