- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ RINA 南後杏子 齊藤美雅
気象情報を伝えた。
オープニング映像が流れ安住アナら出演者が挨拶をした。
「高市総理きょう『解散』正式表明」などのラインナップを伝えた。
問題:漢字を組み合わせて2文字の言葉に?。十・二・口・口・口・云。
代表確実の平野流佳は史上初、連続でトリプルコークを成功させた。最後に手をつくなど精彩を欠き5位となった。女子では代表確実の工藤璃星が2位。
スノーボードスロープスタイルW杯第2戦女子決勝。21歳の村瀬心椛が連続で縦2回転成功させ今季初優勝。村瀬は「とても幸せですありがとう」などと述べた。
札幌で行われたスキージャンプW杯。小林陵侑が大ジャンプを見せた。今大会最長タイの138.5mで2位。二階堂、中村とともにオリンピック代表を確実にした。
観客約6000人の前で行われたミラノ・コルティナ五輪の壮行会。フィギュアスケート・鍵山優真、カーリング女子代表のフォルティウスなど多くの日本代表が集結した。坂本花織は「全力で競技に挑んできます」などと話した。
Bリーグオールスターゲームが開催された。長崎開催ならではの入場パフォーマンスで始まった。開始早々、ホーキンソンから渡邊雄太へ。日本代表コンビがダンクで盛り上げる。最多得点の富永啓生は31得点中9本のスリーポイントで27得点を稼いだ。MVPを獲得したのは田中大貴は賞金の使い道について「分配することではない」などと述べた。
卓球の国際大会WTTスターコンテンダードーハの女子シングルス決勝。カットマンスタイルで4試合連続ストレート勝利で勝ち上がってきた佐藤瞳は2ゲームを連取。元世界ランク1位にペースを握られ逆転負け。準優勝となった。
6月に開幕するサッカーW杯の優勝トロフィーが日本でお披露目された。重さ6キロを超える純金製トロフィーは世界75の地域を巡る。
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バスケットボールBリーグのオールスターゲームで、公式アンバサダーを務める&TEAMが熱唱。テーマソングを書き下ろしたGRe4N BOYZとともにパフォーマンスを披露した。
来月6日に開幕するミラノ・コルティナオリンピックに向けて行われた壮行会。応援リーダーの松岡修造らとともに登場したのが、TEAM JAPANの公式応援ソング「結唱」を歌う中島健人。思いを込めた「結唱」を選手の前で初披露。フィギュアスケート女子代表・坂本花織選手は「セクシーサンキュー!」と声援を贈った。
綾瀬はるかと妻夫木聡が、映画「人はなぜラブレターを書くのか」で18年ぶりに夫婦役で共演。亡くなった高校生の元に届いた1通のラブレターを巡る奇跡の実話。綾瀬はるかは「温かい気持ちになれような作品」と語った。主人公の高校生時代を演じた當真あみは「安心してできた」と撮影を振り返った。
本田翼や浜辺美波などが出演した若手俳優の登竜門「JR SKISKI」の新ヒロインがお披露目された。雑誌「Seventeen」専属モデルで春から放送される朝ドラで主演に抜擢されたるなど、活躍の場を広げている上坂樹里。今回がスキー初挑戦の上坂は「とても楽しかった」と話した。
きのう初回放送を迎えた日曜劇場「リブート」。鈴木亮平演じる主人公がリブートする前の姿が公開され、松山ケンイチが演じた。2人の俳優が作り上げた1人の男。第2話は日曜夜9時から15分拡大。
舞台「ハリー・ポッター」が今年12月に閉幕。ラストイヤーのハリー役は、藤原竜也や稲垣吾郎ら歴代キャスト8人と2人の新キャストが盛り上げる。注目は、映画「ハリー・ポッター」シリーズでハリー役声優を務めた小野賢章。小野は「あの時のハリーだ!と思ってもらえることを目指して頑張っていきたい」などとコメントした。
映画「万事快調〈オール・グリーンズ〉」の舞台挨拶が行われ、主演の南沙良、出口夏希らが登場した。女子高校生たちが町を出て夢を掴むため、「禁断の課外活動」を始める不適切で爽快な青春映画。撮影中印象に残ったことを聞かれ、南沙良は「爆破のシーンが焼け死ぬかと思うくらい熱かった」とコメントした。
高市総理はきょう夕方、総理官邸で記者会見を開き、通常国会の冒頭で衆議院を解散する考えを表明する見通し。先月閣議決定した来年度予算案の国会審議を先送りする形で衆議院を解散する判断に至った理由や、総選挙の日程、どのような政策を訴えるかなどの説明を行うとみられる。一方、立憲民主党と公明党が立ち上げた中道改革連合は、きょう党の綱領や政策を発表する。立憲民主党の野田代表は、新党の基本政策について「消費税減税は間違いなく項目として入る」と明言し、食料品の減税率や減税の期間について「取りまとめの最中」としている。自民党の鈴木幹事長は、日本維新の会と連立を組む際に合意文書に盛り込んだ期限を区切って食料品の消費税をゼロにするか検討することを、衆議院選挙の公約に盛り込む見通しを明らかにするなど、各党の選挙に向けた動きが慌ただしくなっている。
