- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 南後杏子 バーンズ恵麻
俳優・中村玉緒(86歳)が肺炎のため死去。映画やドラマだけでなくバラエティ番組でも大活躍した。芸能界から悲しみの声があがっている(TAMAO&KIYOSHIで楽曲をリリースした氷川きよし、浅田美代子、長年にわたり番組で共演した明石家さんま)。
デビュー13周年を迎えたBTSが「BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’ IN BUSAN」を開催。釜山は2022年10月に入隊前ラストライブを行った場所。全編英語の楽曲「NORMAL」の韓国語バージョンを初披露した。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。前半は0-0だったが後半にオランダが先制した。日本は中村敬斗のゴールで同点としたが後半19分にオランダが勝ち越し、試合終了間際の後半44分に小川航基のヘディングに鎌田大地が合わせてゴールを決めた。日本はオランダから勝ち点1を取った。アメリカ・ダラスから現地の様子を紹介。定員7万人のスタジアムが満員、オランダ・日本ともに大勢のサポーターが駆けつけた。
はくま、ひまり、ゆわらが着物姿でシマエナガ体操を披露。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。初戦の相手は準優勝3回の強豪オランダ。後半44分に追いつき勝ち点1を獲得。前半は0-0だったが後半6分にオランダが先制。後半12分、中村敬斗のゴールで同点としたが後半19分にオランダが勝ち越し。試合終了間際の後半44分に小川航基のヘディングに鎌田大地が合わせてゴールを決めた。第2戦は日曜日のチュニジア戦。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。オランダ・アムステルダムのスポーツバーの様子を紹介。多くのサポーターがビールを飲みながら応援していた。店内では両チームの健闘を称える姿も印象的だった。アムステルダムを拠点にしているチーム「アヤックス」に所属している板倉滉、冨安健洋、オランダリーグの得点王・上田綺世らが出場しており人気を集めていた。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。東京・渋谷の交差点の様子を紹介。スクランブル交差点はユニフォーム姿の人など人だかりとなっており、交通整理のため警察も出動。信号が青になるとスクランブル交差点の中央にはサポーターが集結。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。アメリカ・ダラスでサポーターにインタビュー。多くの人が笑顔で会場から出てきている。
サッカーW杯。日本2-2オランダ。パブリックビューイングの会場(東京タワー付近)の様子を紹介。大多数の人が有給を取って来ていたようだ。
サッカーW杯。きょう朝5時から始まった日本代表の初戦。相手はFIFAランク8位(日本18位)、ワールドカップ準優勝3回の強豪オランダ。日本はオランダ相手に1分2敗。森保一監督は「オランダはFIFAランクでいくとグループでトップ。世界のトップタレントがそろっている素晴らしいチーム。なんとしてもグループを突破し決勝トーナメントに行きたい」と述べていた。狙うはジャイアントキリング。ダラス近郊では日本から駆けつけたファンの熱気が最高潮に達した。日本でも続々とサポーターが集結。きのう東京駅に設置されたオフィシャルサッカーグッズ売り場も大賑わいとなった。
日本の初戦は今朝5時にキックオフ。前半3分、ゴールキーパーの鈴木彩艶がスーパーセーブ。前半15分、前田大然が飛び込むが得点とはならず。無得点のまま今大会から採用された3分間の飲水タイム「ハイドレーションタイム」を迎えた。試合再開直後、伊藤洋輝が日本のファーストシュートだった。オランダのセットプレーからピンチの連続。前半を0対0で折り返した。試合が動いたのは後半6分。オランダのファン・ダイクがゴールし日本は先制を許してしまう。後半12分、中村敬斗が同点ゴールを決めた。後半19分、オランダに2対1と勝ち越される。後半44分、小川のヘディングが鎌田に当たり同点ゴール。日本2-2オランダ。日本は勝ち点1を手にした。森保監督は「最後まで戦い抜くということを最後まで実践してくれて勝ち点1を取れたということは悔しい部分もあるが良い結果」などとコメントした。
サッカーワールドカップ。日本代表の次の対戦相手はFIFAランク44位のチュニジア。地中海に面した北アフリカの国で、観光地やリゾート地としても知られている。アフリカ予選を10戦9勝1分と圧倒的な強さで勝ち上がってきたチュニジア代表は、どんなチームなのか。元日本代表・前園真聖に話を聞いた。前園さんは「堅守、速攻っていうのがチュニジアのスタイル」とコメント。最大の武器は「鉄壁の守備」で、アフリカ予選では一度もゴールを許していない。日本の対戦成績はこれまで「5勝1敗」。2002年日韓ワールドカップでは日本2-0チュニジアで日本が勝利。2023年のキリンチャレンジカップでも勝っているが、前園さんは「(日本にとっては)やりにくい。しっかりゴール前を固めてくる。日本だけじゃなくてどのチームも手こずる」とコメント。堅守を誇るチュニジア戦のポイントは「先取点」だという。決勝トーナメント進出をかけた大一番で日本のキーマンとなる選手について前園さんは「堂安選手、久保選手、中村敬斗選手」と話した。
アメリカ・ダラスから中継。会場から出てきたサポーターたちに今日の試合の感想、会場の雰囲気を聞いた。ゴミ拾いについて質問すると、「会場全体のみんながゴミ拾いをしてたんですけど、特に外国人の日本サポーターの方もゴミ拾いされていた」などと答えた。サポーターのうちの1人に仕事について聞いたところ、「有給いただきました。(上司に)全力で楽しんでこいと言われました」と答えた。そのほかのサポーターは「完璧な試合だった。スタジアムの中は涼しくて空調もよかった」などと話した。
シマエナガちゃんが「いまは梅干しを作る季節なんだって。話しているだけでよだれが出てきちゃう」と話すと、安住紳一郎は「そうだよね、見るだけで唾が出るね。鳥もそうなの?」などと答えた。
全国の気象情報を伝えた。
2位はW杯森保J初戦、強豪オランダ戦。
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- 2026 FIFAワールドカップ
トランプ大統領は14日、「イランとの合意が成立した」と自身のSNSに投稿。そのうえで「ホルムズ海峡の自由かつ無償の通航を全面的に許可し、同時にアメリカ海軍による封鎖措置の即時解除を命ずる」と表明している。一方、交渉を仲介するパキスタン・シャリフ首相も「アメリカとイランの和平合意が成立した」と明らかにした。合意の成立を受け、19日にスイスで署名式が行われる。
FIFAワールドカップ2026。日本は強豪オランダを相手に2-2の引き分けで勝ち点1をもぎ取った。その試合を前に渋谷・宮下公園に期間限定でつくられたフットボールパークにフィギュアスケート・坂本花織やスピードスケート・高木菜那、前回大会でドイツから決勝ゴールを奪った浅野拓磨選手、日本代表・佐野海舟選手の弟・佐野航大選手らが集結。3対3のスペシャルマッチが行われた。日本の第2戦は21日。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
日本一のハンバーガーが決まる。横浜赤レンガ倉庫の長い行列のお目当てはハンバーガーのイベント「JAPAN BIRGER CHAMPIONSHIP2026」。個性豊かなハンバーガーが勢ぞろい。イベント限定のone moreも。全国70のエントリーを勝ち抜いた12人のシェフが激突。味、見た目、技術を争う。トーナメントを制したのは恵比寿BLACOWS!の高野帯刀さん。シンプルなのにうまいバーガーを追求。高野さんは次の舞台がアメリカということで日本の名に恥じぬよう挑みたいと思うと述べる。
