- 出演者
- 濱家隆一 生田絵梨花 空音 木村柾哉(INI) 田島将吾(INI) 松田迅(INI) 後藤威尊(INI) 佐野雄大(INI) 池崎理人(INI) 許豊凡(INI) 西洸人(INI) 尾崎匠海(INI) 藤牧京介(INI) 高塚大夢(INI) meiyo RIN(IS:SUE) NANO(IS:SUE) YUUKI(IS:SUE) RINO(IS:SUE)
IS:SUEは今月デビューし、グループ名には常にISSUE(話題性、注目)を持って人々を魅了、異種な存在という意味が込められている。JO1、INIなどを輩出したオーディション番組から誕生し、ダンスのシンクロ率の高さが支持されている。
IS:SUEのNANOら4人はチャームポイントを紹介した。今回、デビュー曲「CONNECT」を披露するなか、シンクロダンスと表情管理に注目してほしいという。VTuberの星街すいせいはダンス動画を何度も視聴していたと明かした。
21年に始動した音楽プロジェクト「MAISONdes」にはアーティストやクリエイターら37組が参加し、30曲以上を発表している。今回、アイドルVtuberの星街すいせい、ラッパーの空音、meiyoが出演。3月に発表された「ビビデバ」はVTuber史上最速で、1000万再生を突破した。また、「THE FIRST TAKE」にVTuberとして初出演。番組では「なんもない feat. 星街すいせい, sakuma. 」を歌う。空音は2019年、「Hug feat.kojikoji」でストリーミング再生数1億回を記録し、様々なアーティストとコラボしている。meiyoは濱家、生田のコラボユニット曲「ビートDEトーヒ」をはじめ、多くのヒット曲を生み出してきた。
星街すいせい、sakuma.のコラボ楽曲「なんもない」は映画の主題歌で、登場人物や物語の一瞬の感情の芯の部分を切り取った楽曲にしたいと思ったという。星街は「頑張って自分なりに歌わせていただいた」などと述べた。meiyoは無限の広がりをテーマにした楽曲を制作し、空音が曲の勢いに上乗せする存在として起用されたという。星街とmeiyo、空音はプロジェクト「MAISONdes」の参加メンバーだが、実は初対面。星街はmeiyoが手掛けた「なにをやってもうまくいかない」をカバーしたことがあった。空音、meiyoのコラボ楽曲はドライブにぴったりなメロディー、疾走感あふれる掛け合いが魅力となっている。
空音、meiyoが「Infinite feat. 空音, meiyo」を披露した。
星街すいせいが「なんもない feat. 星街すいせい, sakuma.」を披露した。
高塚大夢は星街すいせいの「THE FIRST TAKE」を視聴して衝撃を受けたといい、今回のパフォーマンスも絶賛した。
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- INITHE FIRST TAKE
松田迅は韓国でメンバーと食すサムギョプサルが最高と紹介した。スタジオにはサムギョプサルが用意され、池田理人はカレー粉をつけて食すことをおすすめした。IS:SUEは共同生活を送るなかで鍋料理を一緒に食したといい、海外の人に知ってもらうグループになるために言語を勉強していると語った。
濱家隆一はスタジオに一番乗りで帰ってきた松田迅をMVPに指名し、松田は「サムギョプサル」にありついた。生田は番組からのクイズ「放送中、星街すいせいがしていたポーズは?」を出題。
「Venue101」の次回予告。
エンディング映像。