- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 戸塚純貴 市來玲奈 北脇太基 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 渡邉結衣 星流 麻生久美子 波瑠
東京・上野の映像を背景に、気象情報を伝えた。
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- 上野(東京)
出演者が挨拶をした。水卜さんは「水曜日のパーソナリティーは、2週目になりました戸塚純貴さんです」などと話した。
中東情勢の影響で、プラスチックなどを作る際に必要な「ナフサ」が高騰し、食品トレーが値上がりしていることから、「鳥正 京島店」では惣菜の値上げを検討しているという。また、この店では値上がり前に食品トレーの仕入れを増やしたが、すでに品薄になっているという。
中村鞄製作所では、ナフサの高騰により、ランドセルの製造コストが上がることを懸念しているという。今年のランドセル商戦に影響はないが、来年以降の価格は未定としている。
昨日、高市総理は、年明けまでの石油供給確保の目処がついたと説明した。また、石油や関連製品の流通目づまり解消へ対策を強化するという。
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- 高市早苗
一昨日から2日間福島県を訪問された天皇皇后両陛下と愛子さまは、東日本大震災の復興のシンボルを訪れ、人々を前に笑顔で手を振られた。震災後に富岡町を訪問するのは、皇室として天皇ご一家が初だという。その後、「とみおかアーカイブ・ミュージアム」を訪問し、地元の園児らの呼びかけにも笑顔で手を振られた。施設内では、津波で流されたパトカーの展示などをご覧になられた。その後、大熊町では、教育施設で子ども達の授業を視察された。そして、震災当時、福島第一原発で警備員として働いていた男性と懇談された。最後に、浪江町で復興の歩みを視察し、昨日夜帰京された。
昨日、都内で「AI博覧会 Spring 2026」が開催された。今回、初めて「フィジカルAI」のブースが設置されたという。AIに物理的な体(フィジカル)をつけて人やモノと物理的に関わることができるフィジカルAIは、指示を受けると自分で考えることができるという。2~3年後、工場や倉庫などで活用されるようになるという。
様々なパターンの道を学習したフィジカルAIは、災害現場での活躍の他、クマ対策にも活用されるという。
昨日、都内のIT企業が、フィジカルAIロボットの研究開発拠点を初公開した。ヒト型であることにこだわっており、モーションキャプチャーでより人に近い動きを目指している。製造業・物流業で実証実験をしており、人手不足の解消に期待されている。
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- GMOヒューマノイド・ラボ渋谷区(東京)
定期昇給などと異なり、福利厚生で実質的な手取りを増やすことは「第3の賃上げ」と言われており、就職する学生たちも注目しているという。人材定着支援サービス「OKAN」は、惣菜約20種類を全品100円で購入できる社食サービス「オフィスおかん」を実施している。政府は、今月から企業による食事補助の非課税枠を、月3500円から7500円に引き上げた。
「ヤブシタホールディングス」は、第1子誕生すると50万円を出産祝い育児金として支給し、その後子どもが増えるごとに支給額が上がり、第9子が誕生したら約2000万円を支給するという。
PR会社「サニーサイドアップ」では、1日平均7時間以上の睡眠で、月3200円の報奨金を送る「寝る子は育つ」制度を実施している。経済ジャーナリストの渋谷和宏さんは「第3の賃上げが広まる背景にあるのは、人手不足・人材不足なんです。福利厚生は経費になるので、節税につながります」などと話した。
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- サニーサイドアップ
いま日本に馴染み深い「町中華」が若者文化に。Instagramで「#町中華」の投稿は94万件超え。実は戸塚純貴も町中華にハマりまくる1人。なぜ町中華が再注目されているのか、戸塚さんが中華の名店を巡るフルコース旅でその人気の秘密を調査する。
まずは戸塚さんが暮らしていた幡ヶ谷にある餃子の名店「您好」。きょうは戸塚さんの大親友・シソンヌの2人がロケ初心者の戸塚さんをサポートしてくれる。3人の出会いは約10年前。福田雄一監督の舞台がきっかけ。4か月にわたり一緒に稽古したことで意気投合。それ以来プライベートでも自宅を行き来する家族のような関係だという。当時幡ヶ谷に住んでいたじろうさんの近所へ戸塚さんが引っ越し、生活まで支えてもらっていた思い出の町。そのころ一緒によく訪れていた思い出の店が餃子の名店「您好」。
「您好」で戸塚が食レポするも「熱」と猫舌でなかなかコメントできないが「おいしい」と餃子を堪能。戸塚はひき肉は使っていない、豚肩ロースを刻んでいる、皮などは大将の手づくりだと店のこだわりを伝えた。
