- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J Soul Brothers) くぼてんき 梅澤廉 しなこ 杉原凜 石川みなみ 渡邉結衣
4月19日名古屋グランパス×アビスパ福岡。本拠地が新スタジアムに。ファーストゴールは?アビスパ福岡のフリーキックで先制。さらに追加点で前半をおえるアビスパ福岡。名古屋は負けられない。浅野のヘッドで1点をかえす。勝負はアディショナルタイムで木村勇大が同点ゴール。試合はPK戦で名古屋の勝利。劇的逆転勝利で歴史を刻んだ。
試合展開はドラマのようなどと爽快なシュートの感想を伝えた。
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天気予報を伝えた。
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- 浅草(東京)
男女500人に聞いたうまい棒の好きな味をランキング化。
3位は「チーズ味」16円。「チーズが濃厚」「チーズの香りがいい」など味や風味を評価する声が多くあった。うまい棒が誕生したのは1979年、その翌年に発売されたのがチーズ味。誕生当初はプロセスチーズ風、その後チェダーチーズ風に。今ではモッツアレラとカマンベールの2種類を贅沢に使った「プレミアムうまい棒 モッツァレラチーズ&カマンベールチーズ味」27円も。
2位は「めんたい味」16円。発売は1982年、当時はまだ明太子は今ほど全国に定着していなかったそうだが、そんな時代にめんたい味が生まれたのは、当時東京で働くやおきん社員が九州出張の際に現地の居酒屋で食べた明太子の美味しさに感動したことから。これが大ヒットしうまい棒の知名度を一気に押し上げる人気商品となった。アンケートでは「絶妙な明太子の風味」「ピリッとしているが辛すぎずおいしい」などの声があった。
番外編。うまい棒のキャラクターは誕生から長らく名前がなかったが、2017年うまい棒40周年に向けて妹キャラクターが登場「うまみちゃん」と命名され、その2年後に「うまえもん」と正式決定した。
1位は「コーンポタージュ味」16円。うまい棒のベース生地であるとうもろこしの味を最大限に活かすため1992年に誕生。「甘めでコーンの棒とよくあう」「コーンポタージュ食べてるみたい」などの声があった。公式アレンジには半分に割ったうまい棒にいちごジャムとホイップクリームを挟むうまい棒サンドがある。
本木雅弘らはカンヌに出品された映画「黒牢城」のキャストとして現地へ。3人とも今回が初参加。映画は戦国時代、城の中で起きた殺人事件を描きメガホンをとったのは黒沢清監督。上映後には約5分間のスタンディングオベーション。宮舘涼太は「最後のスタンディングオベーションは会場全体の熱意も感じられるものだった。メンバーにも土産話を持っていけるようなカンヌ国際映画祭だった」などと述べた。菅田将暉は「2列前には是枝さんとかいたり」などと述べた。上映会場にはカンヌの常連、是枝裕和監督も鑑賞。黒沢清監督は「いらっしゃるというのは知ってたけど、みんな案外ヒマなんだなと。終わったら気持ちよく拍手してくれてたなということに感激した」などと述べた。
ファストフードの新CMに出演した眞栄田郷敦。学生服を着た不良少年を演じた。CMにちなみ最強だと思うことを聞いた。眞栄田郷敦は「リサーチ力。旅行先とか飲食店とかリサーチをするのが大好き。リサーチ能力はめっちゃ褒められます」などと述べた。CMは来週火曜から放映。
舘ひろし、黒川想矢が登場した映画「免許返納!?」のイベント。舘ひろしは免許返納を迫られる映画スター。黒川想矢は映画スターと出会い人生が変わっていく少年。黒川想矢は映画「国宝」などで注目された16歳。舘ひろしは事務所の先輩で2人の年の差は60歳。黒川想矢が今、努力していることを明かした。黒川想矢は「脚本を書くことにハマっていていつかちゃんと書いて形にできたらいいなと思っている」などと述べた。舘ひろしは「本当すごいですよ。黒川想矢について行きます」などと述べた。
Snow Man・阿部亮平がステージパフォーマンスとはひと味違った才能を語ってくれた。阿部さんが就任したのは会社と立ち上げる挑戦者を後押しするアンバサダー。阿部亮平が上達したいことについて「書道。元日に書き初めをする。今年の元日は横文字でZIP!って書きました。漢字ばっかり書いてて別のものを書きたくなった」などと述べた。
起業家の支援イベントで阿部亮平から大胆な提案。ZIP!出演者で会社を作るなら?阿部亮平は経理。水卜アナと瀬戸朝香は社長と副社長。ハナコの岡部大は広報、戸塚純貴は営業。山下健二郎は企画・開発。阿部亮平は「1人に忖度してるかもしれない。食リポで日本のおいしいものをPRする企業とか」などと述べた。
カンヌ国際映画祭で永尾柚乃に独占密着。海外で初リポート、永尾柚乃inカンヌ。先週カンヌで発表されたのは大役。9歳で映画監督デビュー。脚本、編集、主演も務める。映画「リタ」。永尾柚乃は「ジャンルは宇宙に関しての話。悪いことをしたら地球にミサイルが飛んでくる話。相手を思いやる気持ちの利他の心が見ている方に伝わればいい」などと述べた。
カンヌ国際映画祭は世界140以上の国・地域から多くの人が集まる映画の祭典。子どもディレクターの視点で盛り上がる街を歩く。現地取材にいかそうとフランス語を勉強中。海沿いで見つけたのはプラージュ・マセビーチ。映画祭の期間中には大きなスクリーンがあり毎日無料上映が行われる。現地で情報収集するのも子どもディレクターのお仕事。手作りの名刺を用意。
取材したのは心に残る日本の映画。フィンランドから来た映画関係者。小津安二郎監督の「東京物語」。さらに松たか子主演の「ナギダイアリー」も好きだという。マルタ共和国から来た男性。NARUTO、刃牙が好きだという。世界6カ国の映画関係者にインタビュー。カンヌで最も人気の日本映画は李相日監督の映画「国宝」。9歳で国際映画祭の雰囲気を感じた永尾柚乃。今度は映画監督として夢の舞台へ。
