- 出演者
- 水卜麻美 小林正寿 戸塚純貴 梅澤廉 市來玲奈 北脇太基 渡邉結衣 円井わん
オープニング映像。
東京・汐留の日本テレビ前から中継を伝えた。台風6号の暴風域はなくなったが、強風域は昨日より大きくなっているという。台風6号の進路予想を伝えた。明日朝にかけての予想降水量は、関東甲信で200ミリ、東海で200ミリ。
ドジャース・大谷翔平は、6月に最もホームランを打っていることからミスタージューンという異名を持っている。6月最初に行われたダイヤモンドバックスとの試合で、大谷翔平は3本のヒットを打ち、今年6月も好スタートをきった。(ダイヤモンドバックス4ー1ドジャース)
大谷とチームメイトであるムーキー・ベッツが、愛娘と映画「トイ・ストーリー5」のコラボCMで共演した。
大谷翔平の同僚であるドジャースのムーキー・ベッツが、娘・キンリーちゃんと共演した映画「トイ・ストーリー5」とコラボしたCMがMLB公式SNSなどで公開。来月に公開される映画「トイ・ストーリー5」の世界観に沿ったCMとなっている。
8日後に開幕するワールドカップについて、戸塚さんは「楽しみですね」などとコメント。サッカー日本代表が出国。さらに本田圭佑にワールドカップのキーマンについて話を聞いた。
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- 2026 FIFAワールドカップ本田圭佑
きのう、事前キャンプ地のメキシコへ出発したサッカー日本代表。選手たちがリラックスした表情をみせるなか最後に登場したのが「闘魂」と日の丸のはちまきを巻いた最年長・39歳、長友佑都。日本は12日後、オランダとの初戦を迎える。そんな日本戦のスペシャルアンバサダーで元日本代表・本田圭佑がW杯のキーマンにあげたのが久保建英、堂安律、鎌田大地、中村敬斗。
まずは名古屋グランパスから。今シーズン加入した高嶺朋樹の移籍後初ゴールは約30mミドル。名古屋2-2町田。
V・ファーレン長崎は相手のコーナーキックからボールを奪うとマテウス ジェズスが約70独走、衝撃のスピードと絶対に倒れないフィジカルをみせ爽快なドリブルシュートを決めた。C 大阪3-2長崎。
ヴィッセル神戸は影のヒーローがゴールを演出。ロシアW杯日本代表コンビ、武藤嘉紀のスローインから大迫勇也のゴールが生まれたが、選手たちが称賛していたのは外から選手にボールを渡すボールパーソンをつとめた神戸の高校生。シゴデキの高校生のスーパーアシストでディフェンスに戻る前にリスタート。この3人の連携でゴールが生まれた。試合後にはユニフォームをプレゼントし、3人で記念撮影をした。神戸5-0鹿島。
FC東京VS東京ヴェルディの試合は前半29分、ヴェルディがこぼれ球を拾うとキャプテン・森田晃樹がパスから抜け出し先制ゴール。ただ1点を追うFC東京は前半終了間際に室屋成が強烈な同点ゴール。迎えた後半、ヴェルディに痛恨のミスが出たがチーム全員でゴールを死守。試合は同点のまま後半アディショナルタイム。見事にFC東京・長倉幹樹がたくみなターンで相手をかわして劇的逆転ゴール。東京ダービーを制した。FC東京2-1東京ヴェルディ。
東京・渋谷の現在の様子を伝えた。
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約4,000人の大歓声の中、吉沢亮さんら16人ものキャストが登場したのは「キングダム」最新作のワールドプレミア。7年前にスタートした人気シリーズも今回で5作目。見どころの1つは山崎さん演じる大将軍を目指す主人公・信と山田裕貴さん演じる敵の猛将・万極との激闘。山崎さんは「魂でお互いぶつかるようなアクションを1つ1つ丁寧に、山田くんとコミュニケーションをとりながら熱く撮影できたので、本当に良いシーンになったと思う」などとコメント。映画は来月公開。
最新の「オリコンデイリーストリーミングランキング」では嵐がラストライブで披露した最新曲「Five」が1位を獲得。さらに2位には「Love so sweet」、3位には「Happiness」とライブで披露した楽曲がTOP3を独占した。そして週間デジタルアルバムランキングでは5年前位配信されたデビュー20周年記念のベストアルバムが1週間で29位→2位へ一気に急上昇した。
シックなスタイルで登場したのはアンバサダーを務めるスキンケアブランド「レカルカ」のイベント。コンセプトは「美しさの目覚め」。そこで宮舘さんに「最近目覚めたもの」について聞くと「おそば。中でも十割。オリーブオイルと塩でちょんとつけて食べる。やってみてください」などと話した。
美肌や健康を心がけているSnow Man・宮舘涼太さんはお気に入りのレシピについて「野菜を多くとる。オリーブオイル・バルサミコ酢とかが好き」などと話した。
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俳優生活16年、これまで映画やドラマに80本以上出演し、数々の映画賞を受賞。美容雑誌では表紙を飾るなど女性たちから絶大な支持を受ける有村架純さん(33)。今月公開の主演映画「マジカル・シークレット・ツアー」では母親役に挑戦するなど活躍の幅を広げている。「母親役を演じる難しさ」について聞くと有村さんは「子どもを育てることがどういうことなのかというのは自分自身はまだわかっていないが、いまは動画コンテンツで育児のルーティンを発信してくれる人がいる。生活の工夫をたくさん見て勉強させてもらった」と話した。役作りのため勉強を欠かさない有村さん。私生活では様々な美容法を日々勉強しているそうで、「松本まりかさんと大河でご一緒してから仲良くしていて、『今はこういうのを取り入れている』っていう話を聞きながら『私もやってみよう、マネしよう』って」などと話した。そんな有村さんが今回教えてくれた「小さなマイルール」が「頭皮をほぐすこと」だそうで、「どうしても頭を使う仕事なので、ガッチガチに固まっちゃうんですよね。そうすると目が開きづらくなったり、血行が悪くなって顔がくすんだりするので、撮影前にほぐしてから撮影したり、頭は大事にしている」とのこと。さらに有村さんには運気をアップさせるために「小さなマイルール」もあるそうで、「玄関に靴を出さない」と挙げ、「帰ってきた時に靴が出てる玄関があるとき気になって、全部しまおうと思ってしまったらすごくスッキリ気持ちがいいなって思ってそこから始めた」とのこと。
