- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 後藤達也 並木雲楓
マラソンは残すところあと3km。そんな星野さんにふうかちゃんから歌のプレゼント。スピッツの「空も飛べるはず」を歌った。さらに、総勢91人による大合奏が星野さんの背中を押す。
星野さんは、見事笑顔でゴールした。高地優吾さんは「練習から付き合わさせていただいて、こうやってみんなの前でゴールテープを切ってもらえて、非常に嬉しく思います。」とコメント。
水卜アナは「最後にみんなをかわいらしい天然で笑顔にしてくれて、そこも含めてステキでした」などとコメント。
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- 星野真里
関東地方の天気予報が伝えられた。
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- 東京スカイツリー
オープニングがスタート。水卜アナは、「夏休みも今日で最後という人が多いんじゃないでしょうか。」と話した。
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- 夏休み
毎月、新商品が話題になる100円ショップ「DAISO」のキッチングッズ。今日は、今年4月以降に発売された商品の中から買ってよかったグッズをランキング化。
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- 大創産業
第3位は、「キウイの皮むき」。4月発売のフルーツの皮むきシリーズ。中でも一番人気なのが「キウイの皮むき」(110円)。プラスチックにU字型の金具が付いたいたってシンプルな見た目だが、「ありそうでなかった名品」といま大絶賛されている。半分にカットしたキウイに金具を差し込み、そのままグルっと回して引き抜くだけで、皮むきから切り分けまでできる。使った人が思わず感動するアイテム。また、「いちごのヘタ取り」(110円)は、ヘタを取る際に芯が残らないようにするアイテムであり、差し込んで、挟んで、引き抜くだけ。「ぶどうの皮むき」(110円)は、金具部分を差し込んで、クルッと回して引き抜くだけで身が取り出せる。
第2位は、「取りかえやすいゴミ袋」。面倒なゴミ袋の交換を簡単にしてくれるのが、「取りかえやすいゴミ袋45L」(110円)。ロール状に巻かれたゴミ袋をゴミ箱の底にセットしておけば、取りかえる時に一緒に引き上げて切り離すだけ。「次のゴミ袋をわざわざ用意しなくていい」など、特に50代以上から票を集めていた。サイズは20L・30L・45Lの3つがある。
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- 取りかえやすいゴミ袋大創産業
番外編。この夏発売された速水もこみちさんがプロデュースする「Moco’s Table」。「水切りネットホルダー(Moco’s Table)」(110円)は、アームを広げて、付属の粘着テープでシンクの角に貼り付け、排水口ネットを装着すれば、衛生的なゴミ入れに。ぬめりが発生しにくくなり、掃除の手間も減らせる商品。続いて、「フリーザーバッグホルダー(Moco’s Table)」(110円)。袋のサイズに合わせて高さを調整、クリップ部分に袋の口を挟めばセッティング完了。しっかりと袋が自立し、移し替えが簡単にできる。
第1位は、「電子レンジでお手軽焼きそば&ラーメン」(220円)。近年人気のレンジでラーメンが作れる調理器。それが焼きそばまで作れるように進化した商品。改良ポイントは、今までのラーメン調理機にはなかったザルが追加されたこと。野菜、肉の順に入れ、その上にざるをセットし、麺を置いてフタをする。電子レンジで4分(600W)加熱すれば、水を入れなくても野菜の水分で麺が蒸せる。後はソースを絡めることで焼きそばの完成。「火を使わなくていいので便利」などの手軽さを評価する声が多くあった。
サンドウィッチマンの伊達みきおさんは、先日体調不良を訴え、病院で検査を受けたところ脳梗塞と診断された。診断を受け、所属事務所は伊達さんについて、治療に専念するため当面の間は休養すると発表された。厚生労働省によると、脳梗塞による患者数は70代~80代が多いが、40代から徐々に増え始めるため、普段から生活習慣に気をつけることが大切とのこと。相方の富澤さんは、29日の「サンドウィッチマン ザ・ラジオショーサタデー」で、仕事で朝に集合すると伊達さんからうまく喋れないと言われたことで病院に行くことを進めたことや、以前から体調が普通ではないと感じていたことなどを話した。また、「富澤たけしオフィシャルブログ」では、レギュラー番組等は1人での出演となること、「暖かく見守ってもらえたら幸いです。」などとコメントした。伊達さんは、現在、回復に向けてリハビリを行っており、活動再開を目指しているとのこと。
昨夜、WEST.の藤井流星さんと小瀧望さんがグループを脱退することを所属事務所公式ホームページで発表した。「WEST. ファンクラブサイト」にて、藤井流星さんは「ファンの皆さんに何を届けていきたいのかを考えに考えて、グループを離れる決断をしました。」などとコメントし、小瀧望さんは「これからも一生懸命頑張りますので、ついてきて頂けたら嬉しいです。」などとコメントした。2人の正式な脱退時期は未定で、STARTO社に所属したまま活動を続けるとのこと。
おととい松平健さんの「マツケンサンバII」で開幕した24時間テレビ。テーマは「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」。名場面を一挙大公開。総合司会の内村光良さんが出会ったのは、小学5年生の芝崎璃海ちゃん。足の裏が床につかない状態で生まれ、医師から先天性両足内反足と診断を受ける。生後8ヵ月から2歳まで8回の手術やリハビリを乗り越えてきた。底抜けの明るさで家族を笑顔にしてきた璃海ちゃん。小学2年生のときに出会ったのが、車椅子ダンス。わずか3年で大会で優勝するまでに成長。璃海ちゃんはこの夏、みんなでダンスをして夏の思い出を作りたいという。そこで挑戦するのは、タットダンス。1カ月にも及ぶ練習期間で、総勢48人で大迫力のシンクルダンスを生パフォーマンスした。
流山市立小山小学校で親子総勢約3000人が力をあわせて24時間で、学校中にドミノを並べる。ハプニングに見舞われながらも、校内中にドミノを並べ約500mのコースが完成した。
SixTONESが総勢130人で挑戦するボーダーレスLIVEを披露した。ジェシーさんのバスケパフォーマンスで開幕。OPを彩るのは世界王者のチアリーディングチームや、片足のブレイクダンサーなどのアメリカンステージ。SixTONESのメンバーが国境・人種・性別・障がいを超えた7つの国と地域のパフォーマンスに挑戦した。SixTONESが全員で挑んだのはダンクチャレンジ。6人でボールをつなぎ、1発勝負のダンクシュート。見事チャレンジは大成功した。フィナーレは、130人全員でボーダーレスを体現するダンスを披露した。放送終了後、SixTONESがステージの熱狂を伝えてくれた。高地さんは「魂でぶつかりにいった。SixTONESの真骨頂だった。ダンクも無事に決まってよかった。」などとコメント。
チャリティーランナーは星野真里さん。スタート会場には約1000人の応援ランナーが。突破応援団や、城島茂さんも駆けつけた。そして、笑顔でスタートした。星野さんが走る理由は娘・ふうかちゃんとの約束があった。生まれつき筋肉の構造に異常がある先天性ミオパチーを患い、自力で歩けないゆうかちゃんを変えたのは、電動車椅子。ふうかちゃんのできないをできたに変えてくれた電動車椅子。その喜びを他の子どもたちに届けたいとできたを増やす子ども募金を実施し、チャリティーマラソンに挑戦。そして、ふうかちゃんもこの夏手術とリハビリを頑張った。なぜなら、頑張るママを両国・国技館に行って出迎えたいという思いだった。スタートから3時間、星野さんの左膝に違和感が。
天気予報が伝えられた。
24時間テレビでマラソンランナーをつとめた星野真里は娘のふうかちゃんから歌のプレゼントもあり無事ゴールを果たした。
8時台でも24時間テレビを特集する。
