- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE) くぼてんき 梅澤廉 市來玲奈 小室安未 杉原凜 山本里咲
オープニング映像。
出演者が挨拶をした。水卜さんは「健二郎さん、昨日は暑かったですね」、山下さんは「朝は過ごしやすいです」などと話した。
昨日、高市政権発足から1年が経った。高市総理は、ガソリンなどの燃料補助も含め、「やれる限りのことは切れ目なくやってきている」、「G7諸国の中で最も低い価格を維持している」と強調する一方で、反省点の一つにも物価高対策を挙げた。さらに、中東情勢などへの対応を振り返り「先手先手で予想しながら政策を構築していく重要性を十分に認識した」と述べた。
パスワードを長くすると安全面は変わるのか。長くしていくとAIが解読しても890年かかるものもあるという。7文字は即座に解読する。生体認証や2段階認証なども有効だという。
UEFAチャンピオンズリーグアストン・ビラ対バイキング。鈴木彩艶が先発出場。
UEFAチャンピオンズリーグアストン・ビラ対バイキング。鈴木彩艶が先発出場。ロングキックで攻撃の起点を作るなどして勝利に貢献。ロス・バークリーが決め先制。
世界体操女子団体決勝。日本は3位を守りロス五輪出場権を獲得した。
必修!アスリート先生の特別授業
日本人初の100m9秒台を出した桐生祥秀がかけっこ教室を開催。小学生100人が参加。早歩きで歩きながら正しいフォームを作るなど走り方を直接指導した。2018年から全国各地で開催し合計6000人以上が参加。
山下さんは「走るというのは全スポーツの中でも一番基本となる動きなので、今聞いていてすごいタメになりました」などと話した。
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東京・原宿でスタッフが調査したところ、わずか10分でスイス発スポーツブランド「On」を履いている人を16人発見された。2010年にスイスで誕生し、歩きやすさなどが人気となり80か国以上で展開されているという。「On Flagship Store Tokyo Ginza」は世界で2番目の大型店で、人気のため入店するのに整理券が必要な場合もあるという。スタイリッシュなデザインが人気となり、世界的ブランド「LOEWE」とのコラボもされている。Onのスニーカーには空洞があり、この空洞が潰れることで衝撃を吸収し、戻る反発で歩きやすさをサポートしている。また、「Cloud 6」は靴紐がゴム状のため、自分で結ぶ必要がない。「Cloudmonster 1 Waterproof」は生地が防水仕様で、雨の日も安心。
アメリカに開発拠点を置く「HOKA」は、クッション性があるソールが人気。山などを走る元トレイルランナーの創業者が、下り坂を楽に速く走れるシューズを作りたいと考え、HOKAが誕生したという。人気の「Bondi 9」は、厚底で足を包み込む形状。「Clifton 11」は、リンゴより軽い236g。
国民生活センターによると、2021年4月から今年7月にかけ、コンセントや延長コードなどが関係する感電・やけどの事故が38件報告され、、そのうち9歳以下の子どもが9割を占めていた。事故で最も多かったのは、コンセントに針金やヘアピンなどの金属を挿し込む行為で、全体の7割を占めていた。感電は、やけどだけでなく心臓など体の内部にも損傷を与え、心停止にもつながるおそれがあるという。国民生活センターは、小さな金属などは子どもの手の届かない場所に保管したり、コンセントカバーをつけたりと安全対策を呼びかけている。
内村光良さんと目黒蓮さんが久しぶりの再開を果たした。目黒さんはドラマ撮影で滞在したカナダから帰国し内村さんと飲料メーカーの新CM撮影。再開を喜ぶ様子がCMでも描かれた。目黒さんは様々な人との再開がある中で誘い文句は「どストレートですね。あなたと一緒に食事がしたい」などと誘うという。これに対し内村さんは「絶対ついていくわ、目黒蓮のためなら。」などと話した。
有村架純さんが艶やかな着物姿で登場したのは日本茶の魅力を伝えるアンバサダー就任イベント。和の魅力を感じに行きたい場所について有村さんは「ライトアップとか夜の紅葉を見に温かいお茶をもって行きたい」と話した。
オリコン週間デジタルシングルランキング1位はTravisJapanの「EGO」。
オリコン週間映像ランキングの1位は=LOVE。
今週各チャートを立て続けに制した話題の楽曲がAyumu Imazuさんの「結び」。9つのチャートで1位に輝いた。そんなAyumu Imazuさんにインタビュー。Ayumu Imazuさんは6歳の時からダンスを始め、その時の先生が山下健二郎さん。Ayumu Imazuさんは「(山下さんに)めちゃくちゃ迷惑かけていたと思う」などと話した。「結び」は令和のウェディングソングとして人気上昇中。完成前にリスナーの反応を意識して作詞したという。Ayumu Imazuさんは「最初はラブソングだが末永くみたいに最後を締めたらキレイな作品になるんじゃないかな」などと話した。
