- 出演者
- 五関晃一(A.B.C-Z) DAIGO 武田玲奈 岸大河 河井ゆずる(アインシュタイン) 稲田直樹(アインシュタイン)
オープニング映像。
今回は誕生45周年!パックマンSP。45年の歴史と進化を学ぶ。パックマンと同じ年のアインシュタインがゲスト。歴史と進化を教えてくれるのはバンダイナムコエンターテインメントの吉井さん。1980年5月22に血にパックマンが誕生。ナムコのアーケードゲームとして登場。当時のアーケードゲームの主流はシューティングだったが、誰でも楽しめるゲームを目指し開発された。可愛らしいビジュアルとシンプルなゲーム性が支持され人気ゲームに。クイズ「?を食べた形」。正解は「ピザの1ピースを食べた形」。ちなみにものを食べる音のパクパクが由来になっている。キャラクターはゲームを飛び出し今や世界的に人気に。「PAC-MAN MUSEUM+」は14個のパックマンゲームを収録している。まずは「パックマン」を河井がプレイした。基本ルールはゴーストに捕まらずに迷路内のクッキーを全て食べる、パワークッキーを食べると一定時間ゴーストを食べられる。上達テクニックはパワークッキーを狙え、迷路のコーナリングを意識。吉井さんがお手本を見せる。初代パックマン誕生から4年後に発売されたのがパックランド。進化のポイントはシリーズ初の横スクロール。稲田がプレイした。続いて2007年に発売のパックマン チャンピオンシップ エディション。進化のポイントは?の迷路デザイン。
続いて2007年に発売のパックマン チャンピオンシップ エディション。進化のポイントは横長の迷路デザイン。モニターやゲーム機が進化したことで横長の画面を活かした迷路をデザインした。2011年に発売されたパックマン バドルロイヤル。進化のポイントはシリーズ初のバドル形式。アーケードゲームとして誕生。ゲームセンターに来た家族連れや友達同士が気楽に楽しめるようにバトル形式が誕生した。1回戦は武田・五関・アインシュタインがプレイした。
パックマン バドルロイヤル第2回戦はDAIGO・岸・アインシュタインがプレイした。一番ヘタだったのは武田。
パックマンは今年待望の新作が登場。「Shadow Labyrinth」はパックマンの遺伝子を宿した捜索型2Dアクションゲーム。
現在、激闘中の国内屈指のeスポーツ大会「VALORANT Challengers Japan 2025」。Spltit1「Main Stage」を紹介した。Spltit2 Main Stageは3月19日開催。
パックマンの45年の歴史と進化を振り返った。DAIGOは「MPY」と振り返った。
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