- 出演者
- ヒャダイン
FRUITS ZIPPER・CANDY TUNEなどが所属するKAWAII LAB.から2025年1月にデビューした「MORE STAR」。赤色担当・山本るしあは北海道出身の18歳。ピアノ歴10年。 青色担当・遠藤まりんは神奈川の19歳。演技経験あり。オレンジ色担当・新井心菜は東京の17歳。現役高校生。紫色担当・萩田そらは神奈川の20歳。KAWAII LAB.いちの高身長172cm。グループは去年12月のKAWAII LAB.ライブで初舞台。メンバーはオーディションで選ばれた9人。
MORE STAR新井がアイドルを目指したきっかけは、幼稚園生のころに好きだったアイドルアニメ。小学5年でオーディションを受け現在に至る。山本のきっかけは天職だと思ったから。人前に立つのは苦手だが歌や踊りは得意だった。遠藤は幼い頃から歌って踊ることが大好き。中学でアイドル好きになり憧れるようになった。萩田はもともとアイドルの衣装に興味があり、TOKYO IDOL FESTIVALでCANDY TUNE・FRUITS ZIPPERのライブを初めて生で見て感銘を受けオーディションを受けた。
「KAWAII LAB.『MORE STAR』 研修生時代&レア映像」「ラブソング『ソナーポケット』全国ツアー&フリーライブ」「ツギクル!!次世代ボカロP 13種類の楽器を自分で演奏」など本編内容を予告。
オープニング映像。
MORE STAR「WITH KAWAII論」のMV映像。
KAWAII LAB.の5組目のアイドルグループ「MORE STAR」。研究生として日々レッスンを受けオーディションで選ばれた9人で結成。この日はライブ前のリハーサル。ダンスやMCなどステージの動きを細かく確認。研究生のころからダンス・ボーカルレッスンを行い、イベントと定期公演で経験を積んできた。
MORE STARメンバーの研究生時代の映像を紹介。山本は北海道から上京、研究生になったころ既に芸能活動をやっていた。萩田は歌も踊りも未経験。研究生になって初めてレッスンを受けた。戸惑ったのは周囲との差。厳しい言葉をかけられたのも人生初。新井は加入前からアイドル活動経験あり。周囲のレベルの高さを実感し毎日悩んでいた。遠藤は舞台経験があり厳しい指導は苦ではなく、人の温かさに感動していた。
MORE STARの新曲「WITH KAWAII論」について。グループのコンセプトは「WITH KAWAII」。山本の推しポイントは曲の裏のビート。
次回の「musicる TV」の番組宣伝。
ラブソングで人気、デビュー18周年のSonar Pocket。20周年を日本武道館で迎えるため、今年から全国ツアー「meeet」を開催。初日は7月4日、埼玉にて。一部都市ではライブハウス公演。現在はショッピングモールでツアー中。観覧無料、ライブ全編スマホ撮影OK。
いま注目のボカロP・楽器の妖精ミュージカ。様々な楽器の演奏動画を投稿。オリジナル曲「トンデモ生楽器ポップ」は全パートが生演奏、演奏の様子がMVになっている。曲を聞いたヒャダインは「情熱がすごい」「やり遂げるのは音楽が好きだからというモチベーション」とコメント。
MORE STARメンバーによるタイトルコールのNGテイク。
