- 出演者
- ヒャダイン 佐々木李子(Ave Mujica) 渡瀬結月(Ave Mujica) 岡田夢以(Ave Mujica) 米澤茜(Ave Mujica) 高尾奏音(Ave Mujica)
いま注目の5人組ガールズバンド「Ave Mujica」。キャラクターとリアルライブがリンクするプロジェクト「BanG Dream!」から誕生、キャラクターボイスを演じるキャストが実際にバンドを結成しライブ活動。初のベストアルバム「Ave Música」は週間売上トップ5にランクイン。全国ツアーも成功、8月に台北で追加公演。海外でも人気。
「ガールズバンド『Ave Mujica』 国内外でファン熱狂のライブ」「4週連続特集『ゆとりくん』年商142億の上場企業社長」「キッズグループ『MADAMADA』 あぃりDXプロデュースの新曲」など本編内容を予告。
オープニング映像。
無原唱レコード「Dreamers」のMV映像。
ゲストはいま注目の5人組ガールズバンド「Ave Mujica」。メンバーそれぞれキャラクターの声で自己紹介。各キャラクターにステージネームがある。
Ave Mujicaの音楽的特徴は激重サウンド。7弦ギター、5弦ベース、キーボード&オルガン、ツーバスのドラムなどで演奏。メンバーそれぞれ高い演奏力を持っていて、ドラムの米澤はプロドラマー・歌手で声優経験こそなかった。 ベースの岡田、ギターの渡瀬は未経験から習得。
- キーワード
- Ave Mujica
Ave Mujicaのメンバーといっしょに、6th LIVE「Ulterius Procedere」東京公演の模様を鑑賞。キーボードの高尾はしゃがんで腕を伸ばして演奏。ファンから「避難訓練弾き」と呼ばれている。ピアノ経験があるので逆弾きもできる。
Ave Mujicaメンバーにバンド活動での苦悩を聞いてみると、「毎日楽しい」「切磋琢磨できる仲間」など話した。高尾はもともとソロでピアノをやっていて、人と合わせて演奏するのが楽しい。今ではアイコンタクト無しでお互いをわかるようになった。週に一度はスタジオ練習。アニメで演じているキャラクターを舞台上でそのまま演じるのではなく、自分らしさと融合させながら演じている。佐々木はソロでも音楽活動。ファンの呼称は「共犯者」。佐々木はその場にいる全員で作品を作る感覚でステージに立っている。ライブになると特に人格が変わるのは渡瀬。
Ave Mujicaが出演する「SUMMER SONIC 2026」の告知。8月14日は大阪・万博記念公園、16日は東京・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ。米澤はフェスへの出演が夢だった。サマソニ出演は2年連続。フェスを経験してメンバーの自由度が高くなった。アニメ発バンドだが、その枠を超えて1バンドとして認めてもらうことが目標。
Ave Mujicaのベストアルバム「Ave Música」は現在発売中。
次回の「musicる TV」の番組宣伝。
80年代やシティポップを思わせるサウンドなどで活躍するアーティスト、ゆとりくん。24歳でアパレル会社「yutori」を創業、業界最年少で東証グロース市場への上場を果たした。24年、ボーカルユニットのメンバーとして音楽活動をスタート。25年、Adoなどの音楽事務所クラウドナインに所属し活動を本格化。2ndEP「ミラーボールを消して」は現在発売中。リード曲「バブりたい」はヒットメーカー・チバニャンとの共作。現代社会を生きる中で感じる思いをのせた歌詞。
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平均年齢8歳のキッズグループ「MADAMADA」。プロデューサー・あぃりDXの主催オーディションで結成された6人組。最新曲「友だちだよね」思わずリズムを刻みたくなる夏の妖怪ソング。「自然はみんなの友達」という思いが込められている。MVではメンバー全員がカッパに変身。8月2日、六本木ヒルズで行われる「コカ・コーラ SUMMER FES 音楽LIVE」に出演。
Paul Kim「Zombie Loves Matcha」のMV映像。
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