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大型グローバル音楽フェス「マイナビ presents The Performance」。会場は国内最大規模を誇るKアリーナ横浜。シリーズ累計動員数16万人。その出場権がかかる前哨戦「The Performance Zero」は10月12日、Zepp DiverCity (TOKYO)で開催。エントリーしたのはAEN、XngHan&Xoul、TAGRIGHT、MYERA、ONE OR EIGHT。
「『The Performance Zero』 次世代アーティストが夢のステージ!!」「2週連続特集『山崎晶吾』 2.5次元俳優がアーティスト活動!!」「ロック系Vアーティスト『松永依織』 集大成のEP&ライブ!!」など本編内容を予告。
オープニング映像。
松永依織「UNLOCKER」のMV映像。
大型グローバル音楽フェス「マイナビ presents The Performance」の出場権がかかる前哨戦「The Performance Zero」は10月12日、Zepp DiverCity (TOKYO)で開催。その出演者を紹介。TAGRIGHTは7人組ダンスボーカルグループ。西山&前田を中心に結成。グループ名はTAG(個性)とRIGHT(正しさ・権利)に由来。ライブではデビュー曲「ZERO」を披露予定。注目はダンスブレイクのシーン。グループの魅力は唯一無二の歌声やパフォーマンス。今井は「ZONE」で高音パートを担当。
大型グローバル音楽フェス「マイナビ presents The Performance」の出場権がかかる前哨戦「The Performance Zero」は10月12日、Zepp DiverCity (TOKYO)で開催。その出演者を紹介。XngHan&Xoulは東方神起などが所属するSMエンタテインメントからデビュー、スンハンが立ち上げたアーティストブランド。楽曲「Heavenly Blue」では自身も振り付けに参加。9月30日に日本デビューシングルをリリース予定。
大型グローバル音楽フェス「マイナビ presents The Performance」の出場権がかかる前哨戦「The Performance Zero」は10月12日、Zepp DiverCity (TOKYO)で開催。その出演者を紹介。ONE OR EIGHTは北米や中南米などでグローバルな活動を行う日本人グループ。グループ名は「一か八か」に由来。「TOKYO DRIFT」は都会的なサウンドが魅力の楽曲。グループの得意技は観客への煽り。
大型グローバル音楽フェス「マイナビ presents The Performance」の出場権がかかる前哨戦「The Performance Zero」は10月12日、Zepp DiverCity (TOKYO)で開催。その出演者はAEN、XngHan&Xoul、TAGRIGHT、MYERA、ONE OR EIGHT。審査は観客投票。
アーティストの山崎晶吾。ことし4月から音楽活動開始、月に1度のペースで6曲連続リリース中。普段は2.5次元俳優として活動。歌を始めたきっかけは年を取り「新しいことにチャレンジしたい」と思い始めたこと。初ライブにあたりリハ3回。ファンに求められていることをやりたいという思いから、求められなくなったら終わりにしようと考えている。
ロック系バーチャルアーティスト・松永依織。2020年活動開始、カバー動画の投稿やオリジナル曲のリリースでYouTubeチャンネル総再生回数7800万回超え。新たにリリースしたEP「Timeless Beats」はこれまでの集大成。9月末で所属レコードからの卒業が決まっている。9月20日にはSUPERNOVA KAWASAKIにてラストライブを開催。
Paul Kim「君をメロディにしてみたよ」のMV映像。
