- 出演者
- 鈴江奈々 木原実 桐谷美玲 山崎誠 忽滑谷こころ 直川貴博
オープニング映像。
リチウムイオン電池は高温で発火リスクが高まる。リチウムイオン電池製品の事故は2021年からの5年間で2140件報告されていて、モバイルバッテリーが最多。また気温上昇で件数増加し8月にピークを迎えるという。NITEはモバイルバッテリーなどを高温下で放置しないことや、発火した際は消化器や大量の水で消化し水没させた状態で通報することを呼びかけ。
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- 製品評価技術基盤機構
松村北斗と今井美桜が出演する白鳥とコウモリ。東野圭吾さんの小説を実写化した映画で、容疑者の息子と被害者の娘が殺人事件の真相に迫る物語。きょう映画の主題歌をミセス・大森元貴が担当することが発表された。その主題歌は「灰色」。大森元貴は「機微がどうにか描けるよう尽力しました」などとコメント。
与党北陸新幹線整備委員会で、北陸新幹線延伸ルートが小浜・京都ルートの桂川案に決定した。2026年に京都駅付近を通る小浜・京都ルートで決まったが、京都市などから地下水などへの影響を懸念する声があがったほか、維新が米原駅で東海道新幹線に接続する案などを主張し、京都駅から西に5キロ離れた桂川駅案で最終決定した。ただ、北陸新幹線は沿線自治体の地元負担など多くの課題が残っている。
ジャパンオープンに山口茜が登場。仁平菜月と対戦し、2対0でストレート勝ちの好発進。
中森明菜が20年ぶりのライブツアーの東京公演を開催。おとといは中森明菜61歳の誕生日で、ファンと一緒にお祝いした。ライブでは10年ぶりの新曲も披露された。ラストはDESIRE-情熱-を歌い、全24曲をパフォーマンスした。
6月の訪日外国人数は前年同月比6.8%減の315万人で、3か月連続の減少となった。中国からの訪日者数は去年12月以降前年同月を5~6割下回り、先月も57.3%の減少だった。一方中東からの訪日者数は6月として過去最高となった。
2025年度の過労死の労災認定は1310件で、4年連続過去最多を更新。労災の請求件数も過去最多となった。厚労省は増加の背景について、過労死やパワハラの社会での認識と理解が進んだと説明している。
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TBSはVIVANT2の福沢克雄監督について、パワーハラスメントに該当する言動が認められ、職場環境改善のための調査を行ったことなどを明らかにした。言動詳細はプライバシー保護の観点から差し控えるとしているが、適正な調査のため監督が一時撮影現場を離れたと回答。監督は現在役員待遇の役職で、TBSは厳正に人事上の措置を行ったとしていて、今後も職場環境の改善に取り組んでいくとしている。
芥川賞を小砂川チトさんの「ゾンビ回収婦」が受賞。直木三十五賞には若林正恭さんの「青天」などがノミネートされていて、現在も選考が続いている。
両陛下と愛子さまが那須御用邸で静養。3人は「ちょうど100年前にご本邸ができた日に3人そろって来ることができたことを嬉しく思う」「偉大な自然を満喫したい」などと話された。
副首都法案について政府与党は当初、きのう衆議院を通過させ会期末までにギリギリ成立させる日程を描いていたが、皇室典範改正案審議を優先した結果、副首都法案の会期末までの成立は難しい状況となっている。政府与党は副首都法案などの成立のため1週間程度の会期延長を検討している。野党側は延長論に反発していて、国民投票法案などの採決はきょうは見送られた。皇室典範改正案もきょうの採決は見送られたが、その後与野党があすの採決で合意した。法案審議日程について与党から「わけがわからない」との声も。
