- 出演者
- 藤井貴彦 櫻井翔 滝菜月 小高茉緒
オープニング映像。
WBC準々決勝進出を決めた侍ジャパン。あすのチェコ戦に登板する高橋宏斗、金丸夢斗が軽めの調整を行った。大谷翔平の満塁ホームランで幕を開けた今大会。理想の形でチームは勢いづき、初戦はコールド勝ち。翌日の韓国戦では鈴木誠也がヒーローとなった。オーストラリア戦で窮地を救ったのは吉田正尚だった。日本は3連勝で首位通過。
WBC1次ラウンド、豪州vs韓国。韓国は2失点以内かつ5点差以上で勝てば決勝トーナメント進出。結果、2-7で韓国が勝利。2位通過。
WBC1次ラウンド、ドミニカ共和国vsオランダ。ドミニカ共和国は15日からの決勝トーナメントで日本と戦う可能性がある。結果、12-1でドミニカがコールド勝ち。
WBC決勝トーナメントで日本が対戦する可能性が高いドミニカ共和国。一発勝負の試合は週末から、米国にて。日本のキーマンになりそうなのは、ビジターの雰囲気に慣れていて対戦相手を知っているメジャー組。明日は1次ラウンド最終戦でチェコと対戦。
WBC1次ラウンド、日本は明日の試合でチェコと対戦。前回大会でも対戦し、サトリア投手が大谷翔平から三球三振をとって話題に。普段は電力会社に勤務。チェコ野球では多くの選手がアマチュア。エスカラ選手は建設現場の監督。前回大会では佐々木朗希からデッドボールを浴びるも、試合翌日には佐々木がお詫びに大量のお菓子をプレゼントした。前回大会を機にチェコ野球は選手・ファンが増えたという。今大会に向け2週間前から宮崎でキャンプ。試合はNetflixで国内独占生配信。
WBC日本代表は明日、1次ラウンド最終戦でチェコと対戦。15日から米国で準々決勝。
ミラノ・コルティナパラリンピック、女子スーパー大回転(座位)。4大会連続出場の村岡桃佳はケガで1年ぶりのレース出場ながら銀メダル。冬季パラ日本選手最多、10個目のメダル獲得。
五輪通算10個のメダルを獲得したスピードスケートの高木美帆選手が現役引退。最後のレースは4種目の合計ポイントで総合順位を争う世界オールラウンド選手権。姉やチームメートが現地で観戦。結果、総合3位。
台湾の卓栄泰行政院長は一昨日、東京ドームでWBCの試合を観戦。中国外務省は「台湾独立を図る挑発行為」と反発した。現職行政院長の訪日は断交後初。
日本全国の気象情報。
関東の気象情報。
東日本大震災から15年。震災を経験した高松さんは「あの日の自分に伝えたいこと」として「避難場所について家族で話し合っておけば良かった」「津波が来る実感が当時湧かなかった」などと話した。
- キーワード
- 東日本大震災
中東情勢緊迫化による原油価格高騰を受け、G7財務相がオンライン会合。国際エネルギー機関事務局長なども出席、各国が備蓄する石油を共同で放出する可能性について協議。
エンディングの挨拶。
エンディング映像。
「大悟の芸人領収書」の番組宣伝。
