- 出演者
- 藤森祥平 喜入友浩 小川彩佳 伊藤亜和
オープニング映像。
ゲストの伊藤亜和さんを紹介した。
自身のキリスト姿を投稿したトランプ氏について、「ズレすぎている」などとコメントされた。
自民党大会開催。世良公則氏もゲストとして登場した。しかし現役自衛官が制服姿でステージに立ち国歌斉唱したことが物議を醸している。自衛隊法61条では「隊員は政治的行為をしてはならない」などと規定されていて、これに抵触するのではと追及を受けた小泉進次郎防衛大臣は「自衛隊法違反には当たらないと認識している」と回答。会見でも小泉氏は「当該自衛官は私人として依頼を受けた」「制服は常時着用義務がある。制服を着て私人として行動することは問題ない」などと説明。国民民主党・玉木代表は「私人であれば制服を着ていくべきではないし、官職を紹介すべきではない」などと指摘。党内からも「無理がある説明」などと疑念が出ている。高市総理は「自衛隊法違反には当たらない」と改めて強調。専門家は、法律上自衛隊は政治的中立が求められているとしたうえで「自民党側で隊員への配慮を欠いた行為であったと見るべきでは」と指摘。
都内で開かれていた婚活パーティは、同じ名字同士で出会うという変わったものだった。参加者たちは共通のあるあるで盛り上がる一方、名字について考えるきっかけにもなったそう。主催者は「名字の問題で悩まなくていい社会になってほしい」と訴える。日本では夫婦同姓が義務で、姓を変えるのは94%が女性だ。内閣府の調査では、20~30代独身女性の4人に1人が積極的に結婚したいと思わない理由として「姓が変わるのが嫌・面倒だから」と答えていた。国会では去年28年ぶりに選択的夫婦別姓制度導入が審議された。しかし家族の一体感を損なうといった保守派の反対が根強く、採決には至らず。政府は「旧姓使用の法制化」を検討している。これは通称として使う旧姓に法的効力をもたせるもので、旧姓の口座開設などを想定している。検討が進む一方で、改姓によるアイデンティティーの喪失などの問題については議論が尽くされていないという指摘も。
いま政府では旧姓使用の法制化が検討されている。旧姓使用の現状については、マイナンバーカードなどでは旧姓併記が可能だが銀行口座の作成などは一部で認められていない。スタジオでは「選択的夫婦別姓をはやく導入してほしい。姓を変えると最初の時点でフェアじゃないから、ちょっとずつ不満につながっていく」などとコメントされた。500年後には佐藤姓に集約されていくという研究データもあるそう。女性が姓を変える割合は94%。
ドジャース対メッツ。ドジャース・大谷翔平はデッドボールをくらうが、連続出塁を47試合にのばした。またキャッチャーが投球開始ギリギリでタイムをかけた際には、打席の大谷が驚いた表情をみせていた。試合は4対0でドジャースの勝利。
大谷翔平について「10時間睡眠仲間」などとスタジオでコメントされた。
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張本智和は今年の団体戦について「世界1位、アジア1位を目指す。それを1回達成できれば10年くらい日本の時代を作れる」などと語った。張本は去年ワールドファイナルで初の年間王者に輝いた。その背中を追いかけるのが松島輝空。松島について張本は「僕がもっと強くなれる刺激の1つ」などとコメント。
ヤクルト対DeNA。ヤクルトのベンチにはてるてるつば九郎が飾られていた。その効果か雨は5回で弱まり同点に追いつく。その後雨が強まり雨天コールド。5対3でヤクルトが勝利。
財務省は去年4月から14万ページ以上の森友学園関連文書を順次開示している。きょう行われた7回目の開示では、2万8000ページ余りが遺族側に手渡された。赤木雅子さんは「もうあんまり期待しない」などとコメント。財務省は主要文書の開示は今回で最後になるとしているが、今後は主要文書以外の開示も検討している。
全国の気象情報を伝えた。
「肩の力を抜いて頑張りましょう」などと新学期についてエンディングトーク。
エンディング映像。
「地球まるごと大実験 ネイチャーティーチャー」の番組宣伝。
