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「いないいないばあっ!」 のテレビ露出情報

ワンワンのお悩みは「宇宙に行ってしまったお友達のうーたんに声のメッセージを届けたい」。国立天文台・小久保教授によると宇宙は上空100kmより上のこと。気球を使えば声のメッセージを届けられる可能性があるが、声や音は空気の振動で伝わるため空気のない宇宙では音が伝わらないという。10~50kmの成層圏ならギリギリ音が届く可能性があるとのこと。そこで九州工業大学・前田特任准教授に気球打ち上げについて相談した。気球は風の影響で飛ぶ方向が変化するため制御が難しいがなんとか探してくれることになった。声を届ける装置作りは尼崎双星高等学校・宇宙科学部に協力してもらえることになった。
九州工業大学・前田特任准教授と尼崎双星高等学校・宇宙科学部によるワンワン気球プロジェクトチームが結成。宇宙科学部が考えたのは上空1万5000mまで2基を飛ばしスピーカーからメッセージを再生、その様子を撮影する。しかしメッセージを撮影してもカメラを回収しないと見られない。さらに宇宙に一発ギャグを届ける岡村の夢も叶えてもらう。ここからはワンワン・岡村のための気球作りへ。機材の重量で気球の上昇速度・ガスの量が変化するため緻密な計算が必要。気球シミュレーターで軌道・落下地点を予測し前田特任准教授が打ち上げ場所に選んだのは愛媛・宇和島市。宇宙科学部は3Dプリンターでワンワン・チコちゃん・岡村の人形などを製作。電波の受信力が高い八木アンテナもスタンバイ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月26日放送 11:08 - 11:54 NHK総合
Nコン2026(Nコン2026)
課題曲の制作を手掛けたのは今年30周年を迎えた「いないいないばあっ!」の人気キャラクターワンワン。ワンワンのコメントを紹介。

2026年9月12日放送 23:00 - 23:30 日本テレビ
アナザースカイ(鈴木福|ニューヨーク)
鈴木福がBen&Jack’s Steakhouseでランチ。ステーキが大好きで前回滞在中も訪れたという。ステーキを食べながら赤ワインを飲んだ。スタッフなど大勢の人の飲む時に「もうそっか飲めるだもんね」と言われるという。2006年にNHK「いないいないばあっ!」でデビューし、1歳から芸能界で活躍。小学校へは週3日を目標に通い、国語が得意だった。台本や両親が読ん[…続きを読む]

2026年9月5日放送 13:50 - 14:50 NHK総合
土スタ大人になってもずっと一緒「いないいないばあっ!」30周年おめでとうスペシャル
番組30周年を振り返り、ワンワンは「30年なんてあっという間」と語った。30年で毛がフカフカになり色もキレイになったという。自由なワンワンに対して、MCコカドケンタロウは「他の人のカンペが出ている間は黙って」とお願いした。

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