サバシスターは敬愛するミュージシャンを呼んで対バンツアーを行い、ツアーファイナルでは小山田壮平BANDと共演した。なちはandymoriの解散後に存在を知り、小山田と共通の知人であった古舘佑太郎を介して対面することができたなどと明かした。2024年頃からSNSで「すごい速さ」がリバイバルヒットし、ROYはandymoriの楽曲には流されてない自分の音を持っているからこそのリバイバルヒットに繋がったなどと話した。小山田は色褪せない音楽を作ろうとやってきていて、自分の真ん中で鳴らし歌える曲を残してきたなどと告げた。小山田壮平BANDでトランペットを担当しているファンファンは小山田と出会った当時は互いにいっぱいいっぱいであったが、今では互いに人の親となり子どもトークをするなど色んな話をするようになったなどと述べた。角田はandymoriのメンバーについていつまでも若いイメージがあり、いつまでも歌い続けていて表現することから逃れられない人なのだと感じるなどと話した。
