創業77年の納豆工場に阿部亮平さんが潜入。手作業で行うだるま食品では、納豆菌を均等にかけるためにジョウロを使用している。工程の中で阿部さんが気になったのは、1つのボウルでどのくらいの重さがあるのか。10キロほどだという。その後はパック詰めの工程へ。しかし、これで終わりではなく、温度が管理された発酵室で約18時間発酵して出荷されるのだそう。貴重な製造工程を見学した阿部さん。発酵までのこだわりと発酵の大切さを学び、自らがクイズを考案。
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