秩父鉄道・御花畑駅で待っていたのは銘仙職人・矢野倫代さん。銘仙は大正~昭和時代に流行した着物。経糸を型染して織るため裏から見ても同じ鮮やかさが特徴。矢野さんは秩父で唯一の捺染加工屋を営む女性職人。一行は型染めの工程を見学した後、トートバッグの型染めにROIROMが挑戦。お題は「MUMU&ROWROW」。型を3枚ずつ用意し重ね塗りしていく。
住所: 埼玉県秩父市熊木町28-1
URL: http://www.meisenkan.com/
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