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「とうふドーナツ」 のテレビ露出情報

放置すると怖い病気のリスクもあるという血糖値スパイク。食事内容が重要。竹山さん、虻川さんの一日の食事内容を元にポイントを見ていく。まずは竹山さん「朝9時とんこつラーメン、昼12時手作りの明太子まぜご飯、夜22時は刺身・ローストビーフ・マカロニサラダ・ビール2本、白ワイン2本」。薗田医師は朝ご飯について「(ラーメンの)スープを飲むか飲まないかで300~400キロカロリー違ってくる。その日、1日の血糖値の上がり方、肝臓への負担を考えたときに、それだけで話は変わってくる」、昼ご飯について「良い!タンパク質がもう少し欲しい、理想を言えば、ご飯を減らして鶏むね肉を入れたらよかった」、夕食について「ビールをお茶に変えると◯。」などコメント。
虻川さんの一日の食事内容について「8時:間食で南部せんべいチョコがけ、9時:朝食メロンパン2個・甘いカフェオレ、ハムほうれん草のチーズがけパン、11時:間食でメロンパン2個・カフェオレ、13時:昼食焼きそば・雑穀ご飯、15時:間食とうふドーナツ・カフェオレ、19時夕食春キャベツのゴマあえ・なすと豚バラの味噌炒め・ミニトマト・雑穀ご飯・味噌汁、20時半:間食バナナ・とうふドーナツ・カフェオレ」など話した。薗田医師はこの食事内容について「8時:間食は食べない。9時:朝食はチーズ+鶏の胸肉のグリルパン、無糖のカフェラテ、11時:間食は食べない、13時:昼食は焼きそば(糖質カット麺)のみ、15時:間食はとうふドーナツ1個・無糖のカフェラテ、19時夕食はとても良い!これを3食食べてほしい、20時半:食べない」などコメント。
食事の前に簡単にできる血糖値スパイク予防。薗田医師は食事の前にレモン水を飲むことをおすすめしている。作り方はレモン果汁小さじ1、ミネラルウォーター150mlを混ぜる。また、薗田医師は過度な糖質制限はNGだとして「普段まったく糖質が入って来ないので体が糖質に対応しきれない。たまに糖質をとると跳ね上がってしまう傾向にある」などコメント。

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