異種ラケット頂上決戦。東京五輪日本代表で日本男子初のバドミントン世界ランキング1位の桃田賢斗、リオデジャネイロ五輪卓球団体銀メダリストの吉村真晴が参戦。卓球・吉村が本気の高速スマッシュを卓球台に打ち込み、バドミントン・桃田がバドミントンラケットで返球。全10球中1球でも吉村側のコートに打ち返すことができれば桃田の勝利、桃田に1球も打ち返させなければ吉村の勝利となる。バドミントンコートと卓球台のフィールドの差、バドミントンラケットで卓球のボールを打つ難しさなど、卓球側が優位に思える。
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