【「子育て」の得する非常識 子どもの将来を思うなら共学ではなく男子校へ行かせろ】と発表。ホランらが現時点での支持率を投票。日本人の7割が子どもの教育に悩んでいる。100年未解決であった数学の難問を世界で初めて解き明かし、天才たちから本物の天才と称される応用物理学者である木村建次郎が子育ての非常識者として登場。木村は自身も男子校に進学し、思春期男子にとって最も大事な一つである恋愛で女性を知らずに成長し、勝手に女性のイメージを作り上げており、自分の場合には女性は一緒にパスタを食べれば交際できると考えていたなどと語った。木村は高校時代の自由な女性の想像が今の研究の原動力になっており、人間の最も偉大な行動とは情報や知識に植えているところから生まれるものであり、思春期の女性ゼロ環境が0から妄想する想像力を生み出すことになるなどと説いた。木村は講師として学生たちからレポートを受け取っても現代ではAIが平均的な正解を出してしまう時代になって面白くなく、平均的に価値はない時代になるからこそ、妄想力は武器になっていくため、極端な知識こそが新しいものを生み出すからこそ土台を身につけるために男子校へ進学しろなどと力説した。
